2016 12 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. »  2017 02

最新記事

【1/28】第210回 街宣(28回ポスティング)のお知らせ ★売国 民進党をぶっ潰せ!

kage

2017/01/22 (Sun)

ポスティング活動

落選運動 003 緑

【1/28】第210回 街宣(28回ポスティング)のお知らせ

(落選運動▶愛知3区・近藤昭一)

引き続き近藤昭一議員の落選運動です。
移民反対等のチラシも同時に配ります。

個人的にやってくださる方はご連絡ください。
ちらしと地図を送ります。


彼は民進党(旧・民主党)の権化のような議員です。

市民と称する左巻きと一緒に、
未だに安保法制反対、
安倍政治を許さない、
戦争法案反対、
憲法九条を守れ、
特定秘密保護法反対、
原発ゼロと、叫んでいます。

もちろん、中国様、韓国様に大人気!
中国様にはしょっちゅうお出かけのようです。

近藤昭一 中国人強制連行・三菱マテリアル訴訟和解報告集会に参加

中国から、戦時中に強制連行され、過酷な労働を強いられたとして訴えられていた三菱マテリアルは、愚かにも昨年6月1日、中国人原告団と和解しました。
「劣悪な条件下で労働を強いた」「中国人労働者の人権が侵害された歴史的事実を率直かつ誠実に認め」「使用者としての歴史的責任を認め」「深甚なる謝罪の意を表」し、「基金に拠出」し、「記念碑の建立に協力」すると、謝罪しました。

それを機に、昨年12月鹿島建設が訴えられました。
今後もこの種の訴訟が次々に起こされることは間違いないでしょう。

つまり、三菱マテの和解は、
(1)三菱以外の企業に広げる
(2)韓国人・朝鮮人の問題に波及させる
(3)日本政府の責任を明確にするための第一歩だったのです。

昨年10月6日、参院議員会館での「中国人強制連行・三菱マテリアル訴訟和解報告集会」で、それが確認されましたが、その集会に社民党の福島瑞穂共産党の清水忠史、本村伸子、民進党の藤田幸久氏らとともに、近藤昭一が参加していました。

やはり近藤昭一は、中国の利益を第一に考える売国奴です。

____________

産経新聞 2017.1.9【櫻井よしこ 美しき勁き国へ】
・三菱マテリアルの和解はやはり「追及」の始まりだった…官民協力して真実を国際社会に知らしめよ
http://www.sankei.com/premium/news/170108/prm1701080039-n1.html
>早速きたか、というのが私の感想だ。
>昨年12月6日、中国人元労働者と遺族27人が北京市第三中級人民法院(地方裁判所)に鹿島建設を提訴した。
>第二次大戦中に日本に強制連行され苛酷な労働を強いられたという元労働者に謝罪し、1人100万元(約1650万円)を払えとの内容だ。

____________

どうしてこんな日本に害しかもたらさないない人物が、
議員バッチを付けていられるのでしょうか。

名古屋の恥!愛知の恥!日本の恥だ!

▶大村 愛知県知事が推進する『外国人雇用特区』反対!
▶日本に移民はいらない
▶安易な 外国人労働者 受け入れは 危険!
▶グローバリズムが日本を滅ぼす


​日時 2017年1月28日(土)午後2時より​
集合場所 地下鉄 塩釜口駅1番出口すぐ 牛丼吉野家前


080-1629-8080(林) 
090-7034-3280(水野)

【頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部】
http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com

頑張れブログプレート_200


■頑張れ日本!全国行動委員会(東京本部)公式サイト
頑張れ日本!全国行動委員会 公式サイト

チャンネル桜(株式会社日本文化チャンネル桜)

スポンサーサイト
関連記事

【2017.1.22 講演会】メディアが必死に守るものの正体【主催:放送法遵守を求める視聴者の会】会場:名古屋

kage

2017/01/16 (Mon)

講演会のお知らせ

【2017.1.22 】メディアが必死に守るものの正体
【主催:放送法遵守を求める視聴者の会】
会場:愛知県 名古屋市
   TKPガーデンシティPREMIUM名駅桜通口(ダイヤビル3号館)

画像拡大
メディアが必死に守るものの正体 500ロゴ入り

[講演会のお知らせ]

放送法遵守を求める視聴者の会 主催講演会 満を持して開催!! in 名古屋◀

演題:メディアが必死に守るものの正体
講演者:山岡 鉄秀 氏

    Japan Community Network(AJCN)代表
    放送法遵守を求める視聴者の会 事務局次長
    歴史認識問題研究会 事務局次長

日時:平成29年1月22日(日)
   13:00〜16:00(開場12:45)
会場:TKPガーデンシティPREMIUM名駅桜通口

アクセス)愛知県名古屋市中村区中村区名駅3丁目13−5

参加費:1,000円 + 懇親会あり!(懇親会は別途料金頂きます)

主催:放送法遵守を求める視聴者の会
・事務局(月〜金 10:00〜18:00)
・TEL 03-6869-8116
・mail housouhou@excite.co.jp

放送法遵守を求める視聴者の会 W 50


協力:日本会議愛知
   日本世論の会 愛知県支部
   頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部

__________

山岡鉄秀 ASCN代表 300

山岡 鉄秀(やまおか てつひで)プロフィール

1965年、東京都生まれ。
中央大学卒業後、シドニー大学大学院、ニューサウスウェールズ大学大学院修士。
背信シリーズ」でお馴染みの月刊「Hanada」、
月刊「正論」などでグローバルな視野と不快分析に酔いしれる読者続出!

Japan Community Network(AJCN)代表
(オーストラリア・ジャパン コミュニティ・ネットワーク)
シドニー在住豪州ストラスフィールド市における中韓反日団体による慰安婦像設置推進運動に遭遇し、地元の母親を率いてJCNを結成。地域社会融和の大切さを訴えて市議会に設置可決を見送らせた。

★iRONNAより>『月刊正論』 2015年2月号「豪州の慰安婦像はこうやって阻止した」 
http://ironna.jp/article/961
_________________

産経新聞 2016.4.1 「視聴者の会」がTBS安保報道に「放送法違反」声明 田原総一朗氏は討論会出席の意向
http://www.sankei.com/entertainments/news/160401/ent1604010022-n1.html

産経新聞 2016.6.17【テレビ報道と放送法・公開討論(上)】
小川榮太郎氏「現状は政治プロパガンダ」、岩崎貞明氏「メディアは追い込まれている」
http://www.sankei.com/entertainments/news/160616/ent1606160006-n1.html

The Huffington Post 2016年04月07日 
『放送法遵守を求める視聴者の会』をTBSが批判 「民主主義に対する重大な挑戦」
http://www.huffingtonpost.jp/2016/04/06/tbs-broadcast-act_n_9630136.html
_________________

_________________

■放送法遵守を求める視聴者の会

所在地 〒102-0093 東京都千代田区平河町1-5-3 大和屋第二ビル4階
TEL 03-6869-8116
FAX 03-6800-1780
mail housouhou@excite.co.jp

HP http://snowlion-test2.link
twitter https://mobile.twitter.com/housouhou
Facebook https://ja-jp.facebook.com/housouhou/

■Youtube 放送法遵守を求める視聴者の会
kouheisei housouhou
https://www.youtube.com/channel/UCgLea32mOM4zI9V4qEEwcbw
放送法遵守を求める視聴者の会 W 50

■代表呼びかけ人:すぎやまこういち(作曲家、指揮者)
呼びかけ人:渡辺昇一(英語学者、評論家)、鍵山秀三郎(イエローハット創業者)、渡辺利夫(日本安全保障・危機 管理学会会長)、ケント・ギルバート(カリフォルニア州法弁護士、タレント)、上念司(経済評論家)、小川榮太郎(文芸評論家)
放送法遵守を求める 呼びかけ人 B500

■2015年 意見広告 
 A4版 http://snowlion-test2.link/assets/yomiuri-20151115.pdf
2015  意見広告 遵守 視聴者の会

Wiki 放送法遵守を求める視聴者の会
[放送法遵守を求める視聴者の会 賛同者]
青山繁晴(独立総合研究所 社長)
青山武憲(憲法学者)
浅野一郎(法学者)
浅野善治(憲法学者)
荒木田修(弁護士)
安藤豊(教育学者)
安保克也(憲法学者)
大高未貴(ジャーナリスト)
石川真理子(作家)
石田榮仁郎(弁護士)
市田ひろみ(服飾評論家)
伊藤哲夫(日本政策研究センター代表)
井上雅夫(文学者)
潮匡人(軍事評論家)
宇野茂彦(中国文学者)
梅澤昇平(政治学者)
梅原克彦(元仙台市長)
エドワーズ博美(日本語講師)
大西達夫(弁護士)
岡野俊昭(元銚子市長)
小川和久(軍事アナリスト)
尾崎幸廣(弁護士)
呉善花(日本評論家)
小田村四郎(明成社社長)
小山和伸(経済学者)
加瀬英明(外交評論家)
勝岡寛次(歴史学者)
勝間和代(経済評論家)
勝俣幸洋(弁護士)
加藤栄一(行政学者)
河田勝夫(弁護士)
小林道憲(哲学者)
小林路義(鈴鹿国際大学名誉教授)
小堀桂一郎(比較文学者)
坂本治久(工学者)
佐々淳行(危機管理評論家)
佐瀬昌盛(国際政治学者)
四方輝夫(ジャーナリスト)
石平(中国問題評論家)
髙池勝彦(弁護士)
高木桂蔵(文化人類学者)
田中善信(弁護士)
俵孝太郎(政治評論家)
土田龍太郎(インド文学者)
徳永信一(弁護士)
中垣昇(中京大学名誉教授)
中村尚吾(弁護士)
西尾幹二(評論家)
西岡力(北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会代表)
西修(憲法学者)
西原正(平和安全保障研究所理事長)
西元徹也(軍事評論家)
芳賀綏(日本語学者)
畠山省四朗(工学者)
馬場正裕(弁護士)
濱口和久(安全保障研究家)
浜田正夫(弁護士)
浜谷英博(憲法学者)
原洋司(弁護士)
東中野修道(歴史学者)
平間洋一(歴史学者)
廣池幹堂(公益社団法人モラロジー研究所理事長)
福田逸(演出家)
福留民夫(文京学院大学名誉教授)
ペマ・ギャルポ(国際政治学者)
堀内恭彦(弁護士)
増田次郎(弁護士)
松井嘉和(日本語学者)
松浦光修(歴史学者)
松尾新吾(九州電力相談役、日本会議福岡本部会長)
松尾千秋(弁護士)
松原久(やまと新聞記者)
丸山敏秋(一般社団法人倫理研究所理事長)
水谷研治(経済学者)
溝口敦(作家、ジャーナリスト)
宮崎正弘(ジャーナリスト)
宮脇淳子(歴史学者)
茂木弘道(史実を世界に発信する会事務局長)
森敬惠(ソプラノ歌手)
森野安弘(軍事評論家)
山村明義(ジャーナリスト)
吉田好克(ヨーロッパ文学者)
_________________
_________________

■歴史認識問題研究会
Historical Awareness Research Committee
http://harc.tokyo/?p=137

産経新聞 2016.11.30
高橋史朗氏「慰安婦文書の申請書は米公文書と矛盾」 歴史認識問題研究会シンポジウム
http://www.sankei.com/politics/news/161130/plt1611300047-n1.html
_________________

Japan Community Network(AJCN)
(オーストラリア・ジャパン コミュニティ・ネットワーク)
シドニー在住豪州ストラスフィールド市における中韓反日団体による慰安婦像設置推進運動に遭遇し、地元の母親を率いてJCNを結成。地域社会融和の大切さを訴えて市議会に設置可決を見送らせた。

★iRONNAより>『月刊正論』 2015年2月号「豪州の慰安婦像はこうやって阻止した」 
http://ironna.jp/article/961
_________________

_________________

_________________
【2017.1.22 講演会】メディアが必死に守るものの正体【主催:放送法遵守を求める視聴者の会】会場:名古屋
関連記事

第209回 街頭宣伝活動 in 名古屋 のご報告(2017/1/7)

kage

2017/01/09 (Mon)

第209回 街頭宣伝活動 in 名古屋 のご報告(2017/1/7)

街宣報告 テンプレ004
(横断幕>春節祭反対!)
s_横断幕_a_02015_春節祭反対

第209回 街頭宣伝活動 in 名古屋 のご報告

たなびく 国旗 M

皆様、明けましておめでとうございます。

本日(1月7日)、皇紀2677年新春第一弾の活動として

・中国の間接侵略! 名古屋支那春節祭断固反対!
・中国から尖閣諸島を守れ!尖閣諸島は我が国固有の領土
・政府の移民政策と大村愛知県知事が推進する「外国人雇用特区」は断固反対!

の3つのテーマの街宣を行いました(参加者11名、うち弁士6名)。

本日から3日間、久屋広場にて中国の祭り『春節祭』が開催されますが、我々はこの『春節祭』から少し離れた栄バスターミナルにて春節祭の反対街宣を行いました。

このように言うと、「ん?春節祭反対だって?何でそんなことに反対するの?春節祭は旧正月を祝う中国で最大のイベントだし、一緒に祝ってあげたらいいじゃないの」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。もちろん、我々はレイシストではありませんし、各民族の伝統・文化を尊重する立場です。人種にかかわらず、人として生まれた以上は皆に幸あれと願うものです。しかし、相手が中国となると我々は警戒心を抱かずにはいられないのです。なぜなら中国は侵略国家であり、これまでにチベット・南モンゴル・東トルキスタンといった周辺諸国の人々を大量に虐殺した上に、中国は次のターゲットを沖縄に定めているからです。『春節祭』は「祭り」を装った「間接侵略」なのでありますし、ですから我々は断固として反対するのです。

中国は共産主義の実現を最終目標とした国家です。資本家による搾取のない平等な社会を目指すといった理想を謳う共産主義は、現実にはこれまでに「平等」を世界に普遍化させるために侵略・言論弾圧・強制収容所・拷問・民族浄化を正当化して大量の人間を殺戮してきました。今でもチベット・南モンゴル・ウイグルでホロコーストが歴然と行われています。さらに厄介なことに中国には「我こそは世界の中心であり、華であって、その外側の国は野蛮人の地である」という中華思想が根底にあり、周辺の国を侵略して領土を広げていくことを当然の権利と思っているのです。

1949年に中国(中華人民共和国)が成立してから中国がチベット侵略を開始し、これまでに120万人を超えるといわれるチベット人が虐殺・飢餓・自殺などで命を落としました。ウイグルでは46回の核実験がされて100万人以上の死傷者・被曝者が出たと言われています。南モンゴルは最も侵略が進んでおり、今では人口の8割が漢民族になってしまっています。『春節祭』は中国の祭りだなどと浮かれて一緒に祝っている日本人よ、その中国とは人の命を何とも思わない人殺し国家なのですよ。しかも次は我々の同胞の住む沖縄がターゲットとされているのです。沖縄が中国に飲み込まれたら沖縄県民がどんなひどい目に遭うか、これまでの歴史を勉強すれば誰でもわかることです。それをわかってもまだ一緒に祝い続けられますか?

昨年末、「中国の大学・シンクタンクが沖縄独立を求める団体関係者と交流を深めている。中国に有利な世論を沖縄で作ることで日本国内の分断を図る狙いが潜むと見られる」といった衝撃的な報道がありました。沖縄の反基地運動の報道を見ているとあたかも沖縄県民が反対しているように見えますが、実は多くは沖縄の外から運動をしにやってきています。反基地運動には何と日当2万円が支給されるという話もありますが、どこからそんな金が出てくるのかというと中国共産党が間接的に支払っているという説もあるのです。

沖縄では『琉球新報』や『沖縄タイムス』といった二大メディアが左翼系の学者とつるんで沖縄の独立を煽っていますし、翁長沖縄県知事も2015年にスイス・ジュネーブで開かれた国連の場において「沖縄の人々は自己決定権がないがしろにされている」と発言し、国際社会に向かって沖縄の独立を希求するメッセージを発しています。しかし、そういった沖縄独立論が振りかざされて一番喜ぶのは中国なのです。中国は沖縄を「動かしやすい存在」にしたいのですし、そんな中国にとって米軍が沖縄に駐在することは非常に嫌なことなのです。今の沖縄での反基地運動のバックに中国がいると考えると反基地運動の本質がよく理解されるでしょう。ちなみに翁長知事の国連演説の翌日、我那覇真子さんが同じ国連人権理事会で翁長知事へのカウンタースピーチをしてくれています。
___________

▼チャンネル桜 http://www.ch-sakura.jp

【沖縄の声】特番!「我那覇真子のいきなり国連演説!」in ジュネーブ[桜H27/10/3]
https://www.youtube.com/watch?v=X8edPGJvKpk

___________

「中国が沖縄を侵略するだって?そんなのある訳ないじゃん」と笑い話にしか考えられない人も多いでしょう。しかし、近隣の覇権主義的な大国が自らが狙っている地域の「独立運動」につけ込み、それを支援するべく資金や人を投入して、最後は軍事力を使ってその地域を飲み込んでしまうようなことは歴史上枚挙にいとまがないのです。現に中国は尖閣諸島周辺の接続水域や領海への侵入を繰り返していますし、「わずかな前進」を繰り返して既成事実を積み重ねるというサラミ戦術を使って侵略を進めています。将来、「独立を希求している沖縄県民を解放するために、沖縄県民の要請を受けて人民解放軍を沖縄に派遣する」といった方針を中国が打ち出したとしたら、どれだけの日本人がそれを笑い話で済ませられるのでしょうか。中国はチベットに対しては「人民解放軍はチベット人民を外国の帝国主義の手から解放するためにチベットに進駐する」と言って侵略を開始したのです。ちなみに、当時のチベットには西欧人は6名しかおらず、「外国の帝国主義」など存在するはずもなかったのですが・・・。

沖縄県民は2014年の沖縄県知事選挙において中国の工作員とも言える翁長知事を当選させてしまい、自ら中国の餌食となる道への第一歩を踏み出したのです。しかし、『春節祭』に何の違和感も持たずに集って楽しんでいる人々の姿を見ると申し訳ないですが愛知県民も相当劣化しているなと感じてしまいますし、沖縄県民や愛知県民のみならず、日本人全体が見事に平和ボケ状態に陥っていると言えるでしょう。愛知県民の皆さん、皆さんが選んだ大村知事は「外国人雇用特区」なる移民政策を推進していますし、彼も翁長知事と同様に中国の工作員と考えて差し支えないのですよ。そういえば本日、大村知事は中国の服を着て程永華駐日中国大使と一緒に『春節祭』の会場を散策しておりましたね。

では我々は、覇権主義的に領土拡大を狙う中国に対してどのように接すれば良いのでしょうか。私は真っ先に、現在の安倍政権の安易な移民拡大政策に反対したいと思います。一部の保守層は認めたくないでしょうが、現在の安倍政権が移民を推進しているのは事実なのです。

___________

▼三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/

●安倍政権の移民政策
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12212686296.html

●安倍政権の移民政策に反対する
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12222394468.html

●安倍「移民推進」政権
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12229954383.html
___________

安倍政権が中国人の受け入れを推進しているという事実は、我々もしっかりと認識する必要があるでしょう。もちろん私は移民を一人も受け入れるなといった極論を言いたいわけではありませんが、例えば留学生を受け入れる際にも留学生の国籍の枠を「戦略的に」考えるべきではないでしょうか。日本に来ている留学生の国籍を見ると中国が圧倒的に多いのですが、チベット・南モンゴル・ウイグルからの留学生も結構来ています。しかし、チベット・南モンゴル・ウイグルの留学生が日本できちんと就職できるような環境にはなっておらずに彼らの多くは卒業後は故郷に帰らざるを得ないというのが現状です。彼らの日本における就職をもっと支援すれば、(中国の圧政からの解放を目指す)民主化運動のリーダーが日本において多く生まれるかもしれません。そうなって非常に困るのは中国共産党ですし、日本には留学生を「武器」にするやり方もあるのです。
___________

▼チャンネル桜 http://www.ch-sakura.jp

【討論】自由と独立を!中国侵略に決起する諸民族とモンゴル国際組織の誕生[桜H28/11/12]
https://www.youtube.com/watch?v=GJmPhBMX4w4
___________

沖縄の基地問題を考えると、確かに沖縄に基地が集中していて沖縄県民に多くの負担を強いていますし、沖縄県民からすると「なんで我々はこんなに多くの負担を強いられなければならないんだ」という不満も出るのでしょう。しかし、沖縄に基地が集中するのは中国との国境に位置するという地理的条件から言ってある程度は仕方のないことですし、沖縄の基地は沖縄県民のためでもあるのです。沖縄県民の皆さん、ここは見方を変えて、「我々は基地を押し付けられている」のではなく「我々は日本の国防を担っている」と思えば何とも誇らしく感じられないでしょうか?「権利」と「義務」は表裏一体ではありますが、「義務」を果たすことは「誇り」なのですし、そう考えると物事は一変するのです。

我々が街宣活動をしていても、圧倒的多数の方は我々に関心を持たずに我々の前を素知らぬ顔で通り過ぎていきます。国を守るという価値を忘れてしまった人がこれほどまでに増えてしまったのかと思うと本当に悲しくなります。今、日本人に欠けているのは「誇り」の感覚なのではないでしょうか。

我々にとって国を守るのは「誇り」なのです。本年も国のために頑張っていく所存ですので応援してください。本年もよろしくお願いいたします。

(報告者Y.U)

たなびく 国旗 S

【頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部】
http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com

頑張れブログプレート_200g

(2017/1/7 街宣画像001)【場所】名古屋市中区 栄バスターミナル北側 (中日ビルと三越の間)
s 20170107145

(2017/1/7 街宣画像002)
s 201701071449

(2017/1/7 街宣画像003)
s 201701071451

(2017/1/7 街宣画像004)
s 201701071452

(2017/1/7 街宣画像005)
s 201701071451


(ちらしA>春節祭反対!)
500_ganbare_春節祭反対_カラー
(ちらしB>春節祭反対!)
500 blog_春節祭_反対
(中国の日本侵略阻止!)
中国の日本侵略阻止 001_500
関連記事

第209回[2017-01-07]街頭宣伝活動 in 名古屋 のお知らせ

kage

2016/12/27 (Tue)

街宣活動 テンプレ0022

第209回 街頭宣伝活動 in 名古屋 のお知らせ

皇紀2677年新春街宣のテーマは

・ 中国の間接侵略! 名古屋支那春節祭断固反対!
・ 中国から尖閣諸島を守れ!
   尖閣諸島は我が国固有の領土
・ 政府の移民政策と大村愛知県知事が推進する「外国人雇用特区」は断固反対!

また、朝日新聞を糺す百万人署名と外国人雇用特区反対の署名活動も並行して行います。
お時間許す方はご参加お願いします。

※1月度第2土曜日14日の街宣は行いませんのでご注意ください。

【日時】 平成29年1月7日(土) 14時~16時  雨天決行
【場所】 名古屋市中区 栄バスターミナル北側 (中日ビルと三越の間)

【主催】 頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部         
【当日責任者】 吉川 090-3303-2041
関連記事

[第27回 合同ポスティングご報告]第208回(2016/12/24)

kage

2016/12/25 (Sun)

落選運動 活動報告

[第27回 合同ポスティングご報告]第208回(2016/12/24)

本日は9名の有志の参加を得て、

(1)民進党 近藤昭一議員の落選チラシ
(2)愛知県版ちらし【日本に移民はいらない!】愛知県・外国人雇用特区反対!【日本人のための日本消滅】

の2種類同時ポスティングが実施されました。

ポスティング前は「ちょっと寒いかな」といった気温でしたが、やり始めると汗ばむくらいでしたし、天気が良かったので非常に気持ちよくポスティングができました。

ポスティングを終えた後、近くのファミレスでいつものごとく閑談に興じておりましたが、そんな時に我々の携帯に一本の電話が入ったのです。その電話をくださった方はなんと、本日我々がポスティングをしたお宅の方であり、チラシに記載された電話番号を見て我々に連絡をくれたのでした。

話を聞くと、その方は保守層の方であり、我々の活動に理解を示していただけるのです。また、チラシを受け取った感想等、我々が気付かないような指摘もしていただき、非常にためになるお話でした。こういうことがあると本当に励みになります。本当にありがとうございました。

本日が本年度の最後の活動となります。本年度、大型街宣をはじめとして行動を共にしていただいた皆様には心より感謝申し上げます。来年度も本年度と同様、皆で力を合わせて頑張り抜く所存です。来年度、またいろいろな皆様とお会いできることを楽しみにしております。

良いお年をお迎えください。

(報告者 Y.U)


【頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部】
http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com

頑張れブログプレート_200g

===========

中国の日本侵略阻止!

【チャンネル桜】
http://www.ch-sakura.jp
関連記事