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カテゴリ:❏勉強会等行事ご案内 の記事リスト(エントリー順)

【2016.8.5〜8.7】もうひとつの戦争展「日中歴史戦にどう打ち勝つか」【名古屋】

kage

2016/07/27 (Wed)

===========(2016/9/12追加)
動画 Youtube mizuta007(1)()()(
★我那覇真子(がなは まさこ)氏 講演会 演題:沖縄の真実〜我那覇真子が正す偽りの沖縄像★
2016.8.6 14:00〜15:30 会場:名古屋国際センター3階 第2研修室
===========

ミコスマアップローダー
A4チラシpdf
http://mikoup.ebb.jp/src/file1711.pdf

我那覇真子講演会チラシ500

我那覇真子がなは まさこ 2

産経新聞 2016.6.18
http://www.sankei.com/region/news/160618/rgn1606180069-n1.html
九州「正論」懇話会 我那覇真子氏講演詳報 「沖縄は反日ではない」事実を伝えぬ地元紙

沖縄の地元紙、琉球新報や沖縄タイムスが「米軍を追い出すために偏向報道している」と訴えた。

産経新聞 2016.2.27
「沖縄2紙の偏った報道 沖縄と本土を分断する…」我那覇真子さん講演

※沖縄2紙=琉球新報、沖縄タイムス

◆Youtube チャンネル桜沖縄支局「沖縄の声」
https://www.youtube.com/channel/UCW_eamTK7ShhLfu1SZMqsIg

チャンネル桜 ニコニコ

◆琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会
http://okinawa-tadasukai.com/index.html


2016_500もうひとつの戦争展タイトル

【2016.8.5〜8.7】もうひとつの戦争展「日中歴史戦にどう打ち勝つか」【名古屋】

第15回もうひとつの戦争展

A4版 (チラシ表 チラシ裏

*画像>ちらし

2016_500 もうひとつの戦争展 表

2016_500 もうひとつの戦争展 裏

【もうひとつの戦争展・ブログ】▼▼▼
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp

【2016.8.5〜8.7】もうひとつの戦争展「日中歴史戦にどう打ち勝つか」【名古屋】

第15回もうひとつの戦争展

日時 平成28年8/5(金)〜8/7(日)(2016年)
会場 名古屋国際センター4階 展示室(1〜3)
   (名古屋市中村区那古野1−47−1)
アクセス 地下鉄桜通線 「国際センター」駅下車

http://www.nic-nagoya.or.jp/japanese/nicnews/aramashi/nicaccess
============

今年のテーマ

「日中歴史戦にどう打ち勝つか」

南京大虐殺のユネスコ記憶遺産登録、
首相の靖国神社参拝、
沖縄吉移転問題・・・
実はその多くが中国が仕掛けた歴史戦に端を発しているのです。
歴史戦とは何か?
本当の歴史は?中国の目的は?
第十五回の今年は、
いま日本が国際的にどのような立場に置かれているか、
他団体ともともに
わかりやすいパネルや映像等を出典いたします。
ご家族・ご友人お誘い合わせの上、
お気軽にお越しください。

中高生の夏休みの自由研究にも最適です。



============

============
*画像>講演会

もうひとつの戦争展 連動企画(1)特別講演会

演題:沖縄の真実〜我那覇真子が正す偽りの沖縄像

講師:我那覇 真子(がなは まさこ)氏 ジャーナリスト

日時:8月6日(土)14:00〜15:30(開場13:30)

会場:名古屋国際センター3階 第2研修室
http://www.nic-nagoya.or.jp/japanese/nicnews/archives/3862
参加費:1000円 ※学生は500円


講師経歴 …… 我那覇 真子(がなは まさこ)

平成元年(1989)沖縄県名護市生まれ
平成17年(2005)高校交換留学(米国オハイオ州・カリフォルニア州へ)
平成20年(2008)早稲田大学人間科学部入学
 在学中、高円宮杯全日本中学校英語弁論大会を主催する
 JNSA(日本学生協会基金)の運営委員
平成24年(2012)早稲田大学人間科学部卒業

現在 日本文化チャンネル桜 沖縄支局キャスター
   インターネットテレビ「沖縄の声」に出演

琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会 代表運営委員
http://okinawa-tadasukai.com/index.html
http://okinawa-tadasukai.com/report.html

著書「沖縄から日本の未来が見える」
(祖国・日本のために私がしたいこと)
    
http://okinawa-tadasukai.com/hanpu_book.html
>こちらのページにある書籍は頒価にて頒布いたします。
>頒価での頒布となりますので、収益を上げることを目的としていません。

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もうひとつの戦争展 連動企画(2)戦時歌謡の集い

リクエスト募集中>詳細は公式ブログで受付▼▼▼
          
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【もうひとつの戦争展・ブログ】▼▼▼
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp

もうひとつの戦争展 300

▼「もうひとつの戦争展」って何?

 戦後自虐史に染まった左翼や反日勢力による
 侮日活動の場「平和のための戦争展」(反日プロパガンタ)の
 嘘・捏造から始まった「南京大虐殺」や
 「従軍慰安婦」の流布を阻止するために
 保守系団体が立ち上がって始めた展覧会が
 「もうひとつの戦争展」です。

 平成14年(2002)から
 左翼の「平和の・・」のカウンターとして
 毎年8月に名古屋で開催しています。(講演会も開催)

 左翼の「平和のための戦争展」(反日プロパガンタ)は、
 「もうひとつの・・」と同時開催を嫌い
 現在は、会場と日程を別の場所に移して毎年開いているようです。

 なぜ左翼の「平和の・・」は会場を移したのか?
 それは、来場者が、こちらの会場の展示といっしょに見比べれば
 左翼の展示内容の方がウゾだとバレるからです。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜過去の記録

【2015.7.31〜8.2】もうひとつの戦争展「戦後レジームからの脱却」【名古屋】
http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com/blog-entry-555.html
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【2014.8.15~18】もうひとつの戦争展「朝鮮半島に蝕まれる日本」【名古屋】
http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com/blog-entry-440.html
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第13回「もうひとつの戦争展」
2014/8/15〜18 平成26 名古屋国際センター
テーマ:もうひとつの戦争展「朝鮮半島に蝕まれる日本」
チラシ
http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com/blog-entry-440.html
パネル展の様子
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/2014-08-20
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第12回「もうひとつの戦争展」
2013/8/16〜19 平成25 名古屋国際センター
テーマ:大丈夫?日本の平和
http://blog.goo.ne.jp/kuninomahoroba81/e/2c6972832d20c83f0aca22e1b91a1bcb
チラシ
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/E688A6E4BA89E5B19525.jpg.html
参加団体出展内容解説
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_E587BAE5B195E6A188E58685.jpg.html
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第11回「もうひとつの戦争展」
2012/8/13〜16 平成24 名古屋国際センター
http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com/blog-entry-205.html
*「もうひとつの戦争展」開催趣旨
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/2012-07-23
チラシ
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_E688A6E4BA89E5B195E38381E383A9E382B7EFBC88E5B08FEFBC89.jpg.html
参加団体 出展テーマ
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/2012-07-19
出展内容 動画 他
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/2012-07-24
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/archive/c2302999676-1
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/2012-07-23-1
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第10回「もうひとつの戦争展」
2011/8/9〜14 平成23 名古屋市博物館
チラシ
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_E38381E383A9E382B7EFBC88E4BA88E5918AE7B7A8EFBC89.jpg.html
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第09回「もうひとつの戦争展」
2010/8/10〜15 平成22 名古屋市博物館
パネル展の様子
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/2010-08-25
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ニュース 中国海軍 領海侵犯

2016-06-15 14:17:59 中国海軍の艦艇が今度は領海侵犯
https://newsi.okinawa/article/2016-06-15-141509
中国海軍情報収集艦が日本領海に侵入、口永良部島周辺海域で…政府、警戒監視と情報収集を急ぐ!
http://blog.livedoor.jp/corez18c24-mili777/archives/47792789.html

2016年06月15日 NHK 中国海軍情報収集艦 日本領海に一時侵入
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160615/k10010557011000.html
魚拓) 

ロイター2016年06月15日 12:06
中国海軍軍艦が日本の領海に侵入=世耕官房副長官
http://blogos.com/article/179532/

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2016/6/15
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2016.6.5 合同総会&記念講演会のお知らせ(演題:戦後70年『歴史戦』の敗戦から反転攻勢へ)

kage

2016/06/02 (Thu)

【2016.6.5】藤岡信勝 講演会 名古屋>ウィンクあいち 小ホール2

演題:戦後70年『歴史戦』の敗戦から反転攻勢へ


藤岡信勝 20_04_00

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“国連神話”から目覚めよ日本!


国連が世界に広めた「慰安婦=性奴隷」の嘘

Amazon
藤岡 信勝 編著 2016/5/29発売
『国連が世界に広めた「慰安婦=性奴隷」の嘘―ジュネーブ国連派遣団報告』
(注意)現在、googleで本のタイトルで検索してもAmazonのURLがヒットしません。
    Amazonのページの中でタイトル検索してみてください。

Youtube
『第88回『国連が世界に広めた「慰安婦=性奴隷」の嘘』(自由社)ついに発刊!①』藤岡信勝 AJER2016.5.23(4)

国連が世界に広めた「慰安婦=性奴隷」の嘘
 ジュネーブ国連派遣団報告  藤岡信勝編著

6月5日、藤岡氏講演会で販売いたします。

「日本軍は、20万人のアジアの女性を強制連行し、性奴隷として虐待した」
という嘘話が、今、世界中を駆け巡っている。
「慰安婦=性奴隷」の嘘を世界中に広めたのは国連だった。
「慰安婦の真実国民運動」の代表が、対日非難の拠点ジュネーブに初めて乗り込んだ。
そして、翌年、2人の女性のたった2分間のスピーチが
国連と日本政府を動かした!

ジュネーブの国連欧州本部こそ
「慰安婦」を使った日本批判の震源地。
真実を求める日本人11人が
ジュネーブに乗り込み
反日NGO(非政府組織)の策動を暴いた!

慰安婦の真実国民運動 2年間の国連活動の全てが分かる待望の活動報告ですが、
Amazon アマゾンでのカスタマーレビューは、
慰安婦の女性たちをおとしめて、日本は良い国だと思いたい人にはおススメです
という星一つの低評価で、明らかに左翼が書いたと思われるものがたった1件だけ。
これでは売れません。

google検索で一部の保守ブログ以外ヒットしないということは、この本が世に知られることがまずいと考える勢力の画策があるかもしれません。


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【iRONNA発】産経新聞 2016.3.17
慰安婦捏造 「言語の壁」で責任を隠ぺいする朝日新聞 藤岡信勝(拓殖大学客員教授)

【杉田水脈の男どき女どき】藤岡信勝、慰安婦日韓合意の罪深さと青木新左衛門の400年[桜H28/2/10]


お知らせ【2016.6.5】平成28年度 合同総会・記念講演会

500_0_20160605_世論_合同総会

・ミコスマアップローダーhttp://mikoup.ebb.jp

A4チラシ_藤岡信勝 講演会_2016_0605_名古屋
http://mikoup.ebb.jp/src/file1701.pdf

お知らせ【2016.6.5】
平成28年度 合同総会・記念講演会
・日本世論の会 愛知支部
・頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部
・中国への名城住宅跡地売却に反対する会
・チャンネル桜を支援する会 愛知県支部

記念講演
 
演題「戦後70年『歴史戦』の敗戦から反転攻勢へ」
   昨年1年間を歴史戦敗戦の年ととらえ、
   その総括をするとともに、今年、どのように反転
   攻勢をかけるか、その作戦を考える

講師 藤岡信勝 氏


藤岡信勝 20_04_00

講師プロフィール

昭和18年北海道生まれ。
北海道大学教育学部卒。
東京大学教授などを経て現在拓殖大学客員教授。
平成7年自由主義研究会を組織。
「新しい歴史教科書をつくる会」元会長。
著書・共著に『教科書が教えない歴史』、『汚辱の近現代史』
『国難の日本史』、『中国はなぜ尖閣を取りに来るのか』
『自虐史観の病理』『歴史問題をぶった切る』など多数。

日時
平成28年6月5日(日)
午後2時〜(開場1時30分より)
・総会    午後2時〜
・記念講演会 午後2時40分〜


会場
愛知県産業労働センター ウィンクあいち 小ホール2
〒450-0002 名古屋市 中村区 名駅4−4−38
(会場)電話 052-571-6131
(地図)http://www.winc-aichi.jp/access/

会費
・講演入場料 1,000円 

※講演後、懇親会があります(希望者のみ)
・懇親会 5,000円
・講演会+懇親会=6,000円

※当日、直接会場においでいただいても、入場できます。

お申し込み先 
FAX 052-811-2660
メール ganbare.aichi@gmail.com
電話 080-1629-8080(林) 
   090-7034-3280(水野)

主催
・日本世論の会 愛知支部
・頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部
・中国への名城住宅跡地売却に反対する会
・チャンネル桜を支援する会 愛知県支部
後援
・日本会議 愛知県本部

去年(2015年)の合同総会 合同総会報告書

・初回告知2016/4/21

【2015.7.31〜8.2】もうひとつの戦争展「戦後レジームからの脱却」【名古屋】

kage

2015/08/01 (Sat)

第14回 もうひとつの戦争展

チラシ画像の『焼き場の少年』について

A4s_2015_もうひとつの戦争展_14

【2015.7.31〜8.2】もうひとつの戦争展「戦後レジームからの脱却」【名古屋】

第14回 もうひとつの戦争展

日時 平成27年7/31〜8/2(2015年)
会場 名古屋国際センター4階 展示室(1〜3)
   (名古屋市中村区那古野1−47−1)
アクセス 地下鉄桜通線 「国際センター」駅下車

http://www.nic-nagoya.or.jp/japanese/nicnews/aramashi/nicaccess
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今年のテーマ

戦後70年を迎え〜戦後レジームからの脱却〜

今年は大東亜戦争の戦闘終了から70年。
戦後、日本を占領したGHQ(連合国軍総司令部)は、
「大東亜戦争」という正式名称をまず封殺し
「太平洋戦争」という言葉を強制しました。

さらに、日本を侵略国と一方的に断じて、
意に沿わない言葉・思想を徹底的に監視、統制してきました。
独立後も、これは、政治・教育・マスコミにおいて
自主的に受け継がれ、今日に至っています。

この実態を少しでも知ってもらうために
他団体とともにわかりやすいパネルや映像等を出展いたします。
講演会も含め、ご家族、ご友人お誘いあわせの上、お気軽にお越しください。

夏休みの自由研究にも最適です。

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検索ワード
GHQ 洗脳 工作 自虐史 日教組 マスコミの正体
ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム
パール判事 
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*講演会 画像
2015_もうひとつの戦争展 記念講演

もうひとつの戦争展
連動企画 特別講演会


演題 戦後70年とは何か?
   〜20世紀の脱亜論と変貌する世界秩序〜

講師 西村幸祐(にしむら こうゆう)氏(作家展評論家)
   
日時 8月1日(土)14:00〜15:30(開場13:30)  

会場 名古屋国際センター 別棟ホール
   (名古屋市中村区那古野1−47−1)
アクセス 名古屋駅から 徒歩7分です。
   地下鉄桜通線「国際センター」駅下車すぐ
   名古屋国際センタービルの地下とつながっています。
   
*講演後、希望者で軍歌を歌います。16:15終了予定

参加費 1200円(前売り1000円)※学生は500円

*前売り券ご希望の方はこちらまで
 連絡先(服部)052-763-4678

主催:もうひとつの戦争展実行委員会
   もうひとつの戦争展名古屋 @sensoutenNAGOYA

戦争展のメールアドレスが出来ました。
お問い合わせ等はこちらへお願いします。
mh.sensouten@gmail.com

もうひとつの戦争展 300

▼「もうひとつの戦争展」って何?

 戦後自虐史に染まった左翼や反日勢力による
 侮日活動の場「平和のための戦争展」(反日プロパガンタ)の
 嘘・捏造から始まった「南京大虐殺」や
 「従軍慰安婦」の流布を阻止するために
 保守系団体が立ち上がって始めた展覧会が
 「もうひとつの戦争展」です。

 平成14年(2002)から
 左翼の「平和の・・」のカウンターとして
 毎年8月に名古屋で開催しています。(講演会も開催)

 左翼の「平和のための戦争展」(反日プロパガンタ)は、
 「もうひとつの・・」と同時開催を嫌い
 現在は、会場と日程を別の場所に移して毎年開いているようです。

 なぜ左翼の「平和の・・」は会場を移したのか?
 それは、来場者が、こちらの会場の展示といっしょに見比べれば
 左翼の展示内容の方がウゾだとバレるからです。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜過去の記録

http://sensouten.blog.so-net.ne.jp

第09回「もうひとつの戦争展」
     2010/8/10〜15 平成22 名古屋市博物館
パネル展の様子
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/2010-08-25

第10回「もうひとつの戦争展」
     2011/8/9〜14 平成23 名古屋市博物館
チラシ
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_E38381E383A9E382B7EFBC88E4BA88E5918AE7B7A8EFBC89.jpg.html

第11回「もうひとつの戦争展」
     2012/8/13〜16 平成24 名古屋国際センター
http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com/blog-entry-205.html
*「もうひとつの戦争展」開催趣旨
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/2012-07-23
チラシ
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_E688A6E4BA89E5B195E38381E383A9E382B7EFBC88E5B08FEFBC89.jpg.html
参加団体 出展テーマ
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/2012-07-19
出展内容 動画 他
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/2012-07-24
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/archive/c2302999676-1
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/2012-07-23-1

第12回「もうひとつの戦争展」
     2013/8/16〜19 平成25 名古屋国際センター
テーマ:大丈夫?日本の平和
http://blog.goo.ne.jp/kuninomahoroba81/e/2c6972832d20c83f0aca22e1b91a1bcb
チラシ
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/E688A6E4BA89E5B19525.jpg.html
参加団体出展内容解説
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/upload/detail/m_E587BAE5B195E6A188E58685.jpg.html

第13回「もうひとつの戦争展」
     2014/8/15〜18 平成26 名古屋国際センター
テーマ:もうひとつの戦争展「朝鮮半島に蝕まれる日本」
チラシ
http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com/blog-entry-440.html
パネル展の様子
http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/2014-08-20
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(2015/7/19)

【もうひとつの戦争展】焼き場に立つ少年【教科書が教えない歴史】

kage

2015/08/01 (Sat)

第14回 もうひとつの戦争展(2015.7.31〜8.2 名古屋) 

*「もうひとつの戦争展」のチラシ画像『焼き場に立つ少年』について

焼き場に立つ少年 0222

トランクの中の日本
米従軍カメラマンの非公式記録
Joe O’Donnell ジョー・オダネル 1995/5
アメリカ在郷軍人の圧力で中止となった、スミソニアン博物館での原爆写真展を再現。ここに収められた57点の写真は、J・オダネル氏が撮影し、50年間トランクに封印されたまま公開されなかった広島・長崎の真実の記録である。日本各地で写真展を開催。
トランクの中の日本

============August 9, 2008

焼き場に立つ少年 500

「焼き場に立つ少年」

http://landship.sub.jp/stocktaking/archives/002061.html
魚拓 http://megalodon.jp/2015-0719-0123-14/landship.sub.jp/stocktaking/archives/002061.html

「佐世保から長崎に入った私は、小高い丘の上から下を眺めていました。
すると白いマスクをかけた男達が目に入りました。
男達は60センチ程の深さにえぐった穴のそばで作業をしていました。
荷車に山積みにした死体を石灰の燃える穴の中に次々と入れていたのです。

10歳ぐらいの少年が歩いてくるのが目に留まりました。
おんぶひもをたすきにかけて、幼子を背中に背負っています。
弟や妹をおんぶしたまま、広っぱで遊んでいる
子供の姿は当時の日本でよく目にする光景でした。

しかし、この少年の様子ははっきりと違っています。
重大な目的を持ってこの焼き場にやってきたという強い意志が感じられました。

しかも裸足です。

少年は焼き場のふちまで来ると、硬い表情で目を凝らして立ち尽くしています。
背中の赤ん坊はぐっすり眠っているのか、首を後ろにのけぞらせたままです。

少年は焼き場のふちに、5分か10分も立っていたでしょうか。
白いマスクの男達がおもむろに近づき、ゆっくりとおんぶひもを解き始めました。
この時私は、背中の幼子が既に死んで いる事に初めて気付いたのです。
男達は幼子の手と足を持つとゆっくりと葬るように、焼き場の熱い灰の上に横たえました。

まず幼い肉体が火に溶けるジューという音がしました。
それからまばゆい程の炎がさっと舞い立ちました。
真っ赤な夕日のような炎は、
直立不動の少年のまだあどけない頬を 赤く照らしました。

その時です、炎を食い入るように見つめる少年の唇に
血がにじんでいるのに気が付いたのは。
少年があまりきつく噛み締めている為、唇の血は流れる事もなく、
ただ少年の下唇に赤くにじんでいました。

夕日のような炎が静まると、少年はくるりときびすを返し、
沈黙のまま焼き場を去っていきました」

(インタビュー・上田勢子)
============

April 15, 2008
Japan 1945: A U.S. Marine's Photographs from Ground Zero
http://www.amazon.com/Japan-1945-Marines-Photographs-Ground/dp/0826516122
japan 1945_Ground Zero

============
写真公開後、続く写真展でポスターに掲載されたキャプション【caption】
(ニュアンスがいろいろ変わっています)

2007年 東大阪市 主催:東大阪平和のための実行委員会
http://www.do-natteruno.com/con_c/c07/c07.html
ポスターのキャプション
http://www.do-natteruno.com/con_c/c07/message.jpg
(背筋が凍るような光景でした)

2011年 戦争と平和の資料館 ピースあいち
http://blog.canpan.info/peaceaichi/archive/84

ウィンザー通信
あなたはこの、『焼き場に立つ少年』の写真を見てもまだ、戦争はしょうがないと思いますか?(再掲)
http://blog.goo.ne.jp/mayumilehr/e/d1c013638e8e33d9c2619d0181b6ed54
(NHKの番組より)
彼は黙って立ち続けていた。
まるで、敬礼をしているかのように。

裸足だった。
炎が、彼の頬を赤く染めていた。
彼は泣かず、ただ唇を噛みしめていた。

そして何も言わず、立ち去っていった」

============

00 nhk_special_nagasaki

2008-08-09
NHKスペシャル 「解かれた封印~米軍カメラマンが見たNAGASAKI~」
http://blog.goo.ne.jp/cyaz/e/160083d2df61044a00fe1f82123f379d


TBS 原爆の夏 遠い日の少年~元米軍カメラマンが心奪われた一瞬の出会い~
http://www.bs-tbs.co.jp/genre/detail/?mid=KDT0401600


2007 焼き場の少年
http://blogs.yahoo.co.jp/xx_leon_xx77/51965478.html
(2007/11/6 産経新聞「やばいぞ日本」より)
「焼き場に10歳くらいの少年がやってきた。 
 小さな体はやせ細り、ぼろぼろの服を着てはだしだった。  
 少年の背中には2歳にならない幼い男の子がくくりつけられていた。(略)  
 少年は焼き場のふちまで進むとそこで立ち止まる。
 わき上がる熱風にも動じない。
 係員は背中の幼児を下ろし、足下の燃えさかる火の上に乗せた。(略)  
 私は彼から目をそらすことができなかった。
 少年は気を付けの姿勢で、じっと前を見つづけた。 
 私はカメラのファインダーを通して
 涙も出ないほどの悲しみに打ちひしがれた顔を見守った。
 私は彼の肩をだいてやりたかった。 
 しかし声をかけることも出来ないまま、ただもう一度 シャッターを切った」

>オダネル氏がこの少年の肩を抱けなかったのはなぜだろうか?
>声もかけれなかったのはなぜか?
>それは、この10歳くらいの少年でさえ、
>日本人としての気概を持っていたからであろう。


焼き場に立つ少年と旧日本軍軍人小野田少尉 直立不動姿勢
http://ameblo.jp/nagasakiphotographer/entry-11643064669.html


依存症の独り言 2006/08/13 人体実験だった広島・長崎の原爆
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2006/08/post_a049.html

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青山繁晴「東京裁判は復讐&原爆投下は人体実験だ!」
https://www.youtube.com/watch?v=WwFrI24q7Uc
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百田尚樹「東京大空襲と原爆投下は大虐殺と人体実験だ!本当のことを言って何が悪い!」
https://www.youtube.com/watch?v=RqpYVnF1NC0
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広島原爆はアメ公の核人体実験である。Hiroshima atomic bomb
https://www.youtube.com/watch?v=1V9s9FY8gQA
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【カラー】原爆投下実験の貴重な資料映像 Atomic bomb experiment
https://www.youtube.com/watch?v=sjsFLv6wNI8

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原爆投下も国際法違反か(字幕)
https://www.youtube.com/watch?v=PcXDF5_z3oA
2013/08/30 に公開

質問:原爆投下も国際法違反か?

スポークスウーマンの答え
MS. HARF: I'm not even going to entertain that question, Arshad.
私は、その質問を受け入れるつもりでさえありません。


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広島・長崎への原爆攻撃の目的の一つ「人体実験」
 ”被爆者を「治療」せず「実験動物」のように「観察」”

http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/6437fa949459c9eab6744dc5ae279233

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1983年8月6日(朝日新聞)
原爆投下、市民殺りくが目的 米学者、極秘文書で確認
http://eharagen.sun.macserver.jp/atomic_bomb.html
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占領せず洗脳で弱体化を図る!GHQが行った『日本弱体化政策』とは!?
http://matome.naver.jp/odai/2142192163190654201

GHQ ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP)

2015年04月15日 月刊「正論」
米占領軍の日本洗脳工作「WGIP」文書、ついに発掘
http://seiron-sankei.com/9089
WGIP(War Guilt Information Program)とは、大東亜戦争後の昭和20(1945)年からサンフランシスコ講和条約発効によって日本が主権回復を果たした昭和27年までの7年間の占領期間に、連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)が占領政策として行った、戦争への罪悪感を日本人の心に植えつける宣伝計画です。

産経新聞 2015.6.17
日本を再敗北させたGHQ洗脳工作「WGIP」
http://www.sankei.com/life/news/150610/lif1506100001-n1.html

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いまだに日本人の心に寄生するGHQの洗脳工作WGIP
https://www.youtube.com/watch?v=-D0azlSZo8k


【青山繁晴】思いこみの恐ろしさ、WGIPと既得権益からの脱却を[桜H26/2/14]
https://youtu.be/9ieJiIE35hw


【公式】まだGHQの洗脳WGIPに縛られている日本人【ケントギルバート】
https://youtu.be/QSUYMWuL8AA

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教科書が教えない歴史

教科書が教えない歴史
自由主義史観研究会(代表 藤岡信勝)公式サイト
http://www.jiyuushikan.org/index.html
English
http://www.jiyuushikan.org/e/index.html

歴史論争最前線
http://www.jiyuushikan.org/rekishi/rekishi_menu.html
特集
http://www.jiyuushikan.org/tokushu/tokushu_menu.html
特集:原爆をいかに語り継ぐべきか
http://www.jiyuushikan.org/tokushu/tokushu3.html

授業づくり最前線
http://www.jiyuushikan.org/jugyo/jugyo_menu.html

※2014年
(自由主義史観研究会は、今年の1月25日に解散し、
「授業づくりJAPAN」として生まれ変わりました。
ご関心がありましたら、「授業づくりJAPAN」に
アクセスしてくださいますようにお願いいたします。
  ↓↓↓↓↓↓↓↓↓
授業づくりJAPANの「日本人を育てる授業」
http://jdjapan.blog.fc2.com

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新しい歴史教科書をつくる会
http://www.tsukurukai.com

藤岡 信勝 Facebook
https://www.facebook.com/nobukatsu.fujioka

授業づくりJAPANさいたま
「小6・中学社会 学校でまなびたい歴史」
http://aokihumu.blog69.fc2.com
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もうひとつの戦争展 300

平成27年(2015)7月31日〜8月2日
第14回 もうひとつの戦争展 

(2015/7/19)

2015.6.7 合同総会&記念講演会のお知らせ(演題:世界はアルマゲドンに突入した)

kage

2015/05/26 (Tue)

お知らせ【2015.6.7】平成27年度 合同総会・記念講演会

03s_20150607_合同総会_馬渕睦夫
・ミコスマアップローダーhttp://mikoup.ebb.jp
A4チラシ_馬渕睦夫 講演会_2015_0607_名古屋
http://mikoup.ebb.jp/src/file1672.pdf

お知らせ【2015.6.7】
平成27年度 合同総会・記念講演会

・日本世論の会 愛知支部
・頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部
・中国への名城住宅跡地売却に反対する会
・チャンネル桜を支援する会 愛知県支部

記念講演 
演題「世界はアルマゲドンに突入した」
講師 馬渕睦夫 氏

(プロフィール、関連動画は下段↓)
※講演後、著書販売、サイン会あり

日時
平成27年6月7日(日)
午後2時〜(開場1時30分より)

・総会    午後2時〜
・記念講演会 午後2時40分〜

会場
愛知県産業労働センター ウィンクあいち 小ホール2
〒450-0002 名古屋市 中村区 名駅4−4−38
(会場)電話 052-571-6131
(地図)http://www.winc-aichi.jp/access/

会費
・講演入場料 1,000円 

※講演後、懇親会があります(希望者のみ)
・懇親会 5,000円
・講演会+懇親会=6,000円


※当日、直接会場においでいただいても、入場できます。

お申し込み先 
FAX 052-811-2660
メール ganbare.aichi@gmail.com
電話 080-1629-8080(林) 
   090-7034-3280(水野)

A4サイズちらし_馬渕睦夫 講演会_2015_0607_名古屋
http://mikoup.ebb.jp/src/file1672.pdf

主催
・日本世論の会 愛知支部
・頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部
・中国への名城住宅跡地売却に反対する会
・チャンネル桜を支援する会 愛知県支部
後援
・日本会議 愛知県本部

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■ 講師(馬淵睦夫 氏)プロフィール

馬渕睦夫 2015

1946年京都府に生まれる。
元駐ウクライナ兼モルドバ大使、前防衛大学校教授、
2014年より吉備国際大学客員教授。
京都大学法学部3年在学中に外務公務員採用上級試験に合格し、
1968年外務省入省。
1971年研修先のイギリス・ケンブリッジ大学経済学部卒業。
外務本省では、国際連合局社会協力課長、
文化交流部文化第一課長等を歴任後、東京都外務長
(財)国際開発高等教育機構専務理事を務めた。
在外では、イギリス、インド、ソ連、
ニューヨーク総領事館、EC日本政府代表部、
イスラエル、タイ、キューバに勤務。

◇著作 Amazon
『いま本当に伝えたい 感動的な「日本」の力』2012
『国難の正体-日本が生き残るための「世界史」』2012
『世界を操る支配者の正体』2014
『「反日中韓」を操るのは、じつは同盟国・アメリカだった!』2014
『〈新装版〉国難の正体 世界最終戦争へのカウントダウン』2014
『政治・経済・信仰から読み解く 日本「国体」の真実』2015
渡部昇一 共著『日本の敵 グローバリズムの正体』2014

【日いづる国より】馬渕睦夫、現代の「三国干渉」を打破せよ![桜H27/5/1]

ニコニコ http://www.nicovideo.jp/watch/1430463229
Youtube https://youtu.be/YxGqLyB3rmQ

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War Guilt Information Program (wiki

産経新聞【月刊正論】2015.4.8
これが戦後の元凶だ! 米占領軍の日本洗脳工作「WGIP」文書、ついに発掘

WGIP(ウォーギルトインフォメーションプログラム)
戦争責任周知徹底計画
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Yasunari/7517/nenpyo/1941-50/1945_uo_giruto.html

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去年の合同総会&記念講演会
http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com/blog-entry-436.html
合同総会報告書
http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com/blog-entry-444.html