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【緊急拡散】川崎市ヘイトスピーチ条例に抗議のお願い【差別のない人権尊重を考える川崎市民の会】*日本人に対する言論弾圧

kage

2019/11/27 (Wed)

【差別のない人権尊重を考える川崎市民の会】*日本人に対する言論弾圧
【緊急拡散】川崎市ヘイトスピーチ条例に抗議のお願い(2016/11/27)

凸電タグ03


差別のない人権尊重を考える川崎市民の会
Youtube 「差別のない人権尊重を考える川崎市民の会」設立大会(導入)(前半)(後半

【緊急拡散】川崎市ヘイトスピーチ条例に抗議のお願い

川崎市が制定を目指している「ヘイトスピーチ罰金条例(ヘイトスピーチを3回行うと50万円以下の罰金)」(正式名称:川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例)は、12月6日、9日の委員会審議を経て、12日の本会議で可決されるかのように報道されていますが、最後まで諦めず阻止のための努力をしたいと思います。

 条例にはその内容及び制定手続きの双方に重大な問題があり、このまま条例制定を許すことはできません。
(添付請願書・要望書参照)

つきましては、日程が差し迫っていることもあり、以下の2点に絞って抗議・要請をお願い致します。

① 日本人を差別する条例であり差別の禁止を定める憲法第14条違反である

 ・日本人がヘイトスピーチを行なった場合は罰金の対象となりますが、外国人がヘイトスピーチをおこなっても罰金の対象となりません。

② パブリックコメントに重大な疑義があるため、一旦白紙にしてやりなおすこと

 ・パブリックコメントの条例素案は市長が罰金を科すような説明になっていますが、実際は市が検察・警察に告発して裁判が行われることが分りました。パブリックコメントに応募した多くの市民は誤解したまま意見を提出しており、パブリックコメント結果の正当性に重大な疑義があります。


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●川崎市議会議員 一覧(2019/8/8現在)A4・PDF
会派別議員名簿(川崎市議会)
●自由民主党川崎市議会議員団(議員紹介

(要請先)…可能な範囲で選択してお願いします

◆山際大志郎(自民党川崎市連会長・衆議院議員)
T:044-850-8884 
M:info.yamagiwadaishiro@gmail.com

◆鏑木茂哉(自民党川崎市連筆頭副会長)
T:044-587-3917 
F:044-511-7917

◆大島明(自民党川崎市連幹事長)
T:044-833-0549 
M:info@akira-jounetsu.com

◆橋本勝(自民党川崎市議団団長)
T:044-930-1901 
M:http://miru-kiku-ugoku.net/

◆斎藤伸志(自民党川崎市議団副団長)
T:044-982-0194 
M:shinji.saitou719@gmail.com

◆末永直(自民党川崎市議団副団長)
T:044-440-3331 
M:suenagayuke26@gmail.cm

◆本間賢次郎(川崎市議会文教委員)
T:044-742-8072 
M:hommakenjiro@gmail.com

◆浅野文直(川崎市議会文教委員)
T:044-860-2370 
M:http://www.2370.net/?page_id=19

◆青木功雄(川崎市議会文教委員)
T:044-788-8899 
M:http://www.aokinorio.com/cafe/mail.html

◆山田瑛理(川崎市議会文教委員)
T:070-4115-2586 
M:eriyamada.kawasaki@gmail.com

◆石田康博(議長経験者、他)
T:044-861-6870 
M:miyamae@ishidayasuhiro.com

◆松原成文(議長経験者、他)
T:044-751-8855 
M:matsu.3c@alto.ocn.ne.jp

◆嶋崎嘉夫(議長経験者、他)
T:044-270-5656 
F:044-270-5657
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【行橋市 市会議員 小坪しんやブログ】
●2019/11/27https://samurai20.jp/2019/11/jinnkennyougohouan-2/
【拡散】形を変えた人権擁護法案として、保守陣営は”罰則付きヘイト条例”と全力で戦う時。【共に戦う人はシェア】

>短い声明になる。
>川崎市における「罰則付きヘイト条例」を、実態としての”人権擁護法案”と認定し、私の同志は足並みを揃えて共に戦って頂きたい。前線を支えることができる者は前線を。拡散など後方支援が可能な方はサポートを。
>これは、総力戦になる。
>かつて、人権擁護法案という法案があった。
>何度も何度も保守が葬ってきた、いわゆるゾンビ法案だ。私が参戦したのは、第5次とか6次であったと思う。のち人権侵害救済法案と名を変え、天王山決戦があった。民主党政権下では、ついにダメか?と諦観が漂った日もある。最後の戦いであり、終わったはずだった。

外国人参政権と並ぶ、いわゆる闇法案と称された法案の一つ。
自治基本条例の危険性も重要だが、毒性が違う。そういうレベルではない。
>対峙する勢力が目論む姿は、「あの際に倒したはずの、人権擁護法案」の形のままと言っていい。

●2019/11/24https://samurai20.jp/2019/11/kawasaki-2/
事実上の「日本人のみへの言論弾圧」として機能する、川崎ヘイト条例の問題点【ヤバイと思った人はシェア】
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関連記事
2019/11/24
(日本人に対するヘイトも許しません!)
森まさこ法務大臣「ヘイトスピーチ解消法」 付帯決議の解釈の誤りを指摘

http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com/blog-entry-921.html
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