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「言論封殺!中日新聞に抗議!南京虐殺はなかった!河村発言を断固支持!日本を守る国民大行動 in 名古屋」激励文

kage

2012/07/05 (Thu)

日頃から当会をご支援いただきありがとうございます。
7月1日のデモには、悪天候の中120名以上の方が参加していただきました。
中日新聞本社への抗議、通行人の方への周知等、とてもすばらしい活動ができました。
ご参加いただいた方、応援いただいた方、ありがとうございました。
デモ当日に読み上げました激励文を添付いたします。



日本を守る国民大行動 in 名古屋にお集まりの皆様、ありがとうございます。
河村たかし名古屋市長の南京に関する発言から約4か月が経ちました。
ご存じの通り、いわゆる南京事件があったという証拠は何一つありません。
虐殺された人の名簿すらありません。
我々は河村市長を支持しなければなりません。
今まで、日本は中国に配慮して、すべての教科書に「南京事件」を記述してきました。
これまで、日本政府は20年以上も中国の言い分に擦り寄って外交を進めてきましたが、果たして、それで問題は小さくなったのでしょうか。
いえ、むしろ大きくなってきているのです。
状況がどんどん悪くなるのに、これまでのやり方を踏襲しようとする今の民主党政権は何を考えているのでしょうか。
もはや、これまでの戦後外交を見直すべきときなのです。
しかしながら、マスコミは日本の国益ではなく、外国で商売をする企業のための報道しかしていません。
今日の私たちのデモも報道してくれないかも知れません。
マスコミが報道してくれない分、今日のデモでは参加者一人ひとりが沿道の皆さんに真実を伝えるのだ、という気持ちで訴えていただきたいと思います。
皆さん、頑張りましょう。
平成24年7月1日
頑張れ日本!全国行動委員会 会長 田母神俊雄


頑張れ日本!全国行動委員会愛知県本部「日本を守る国民大行動in名古屋」にご参集の皆様の、国を想う活動に敬意を表します。
日本の領土、日本の名誉、日本の誇りは、自分たちで守らなければ誰も守ってはくれません。
今こそ戦後日本に蔓延してきた“事なかれ主義”を排すため、私も皆様と共に闘います。
本日の勇気ある行動が実りあるものとなるようお祈りし、私からのメッセージとさせて頂きます。
衆議院議員  稲田朋美



日本を守る国民大行動in名古屋のご盛会を心よりお慶び申し上げます。
日頃からの皆様方の活動に対しまして深い敬意と感謝を申し上げます。
ひとりひとりの声を大切にしながら皆さまとともに活動を続けて参ります。
参議院議員  山谷えり子



「日本を守る国民大行動in名古屋」にご参加の皆さん。
心より賛同し、皆さんに連帯のご挨拶を申し上げます。
我々日本人は、断じて「中国の嘘」に惑わされ、それを受け入れてはなりません。
終戦直後の南京に滞在した河村市長の父親が市長に語ったように、「南京事件」はなかったのです。
これが事実であり真実です。
従って、「南京事件」があったと主張する中国は嘘をついているのです。
中国を支配している中国共産党は、人類史上、最も多くの自国民を殺戮した独裁政権です。
従って、日本を、中国人民に対する最大の加害者にでっち上げて、自らに対する中国人民の恨みを逸らして、独裁政権の延命を計ろうとしています。
その道具として「南京事件」をでっち上げたのです。
このでっち上げた嘘を放置することは、我々の父祖の世代を辱め、日本民族に言われ無き汚名を定着させることになります。
従って、我々は、民族の名誉にかけて、あらゆる機会を捉えて、中国の嘘を粉砕しなければなりません。
我々と中国つまり支那は文明が違うのです。
歴史は、日本においてはヒストリーです。
しかし支那ではプロパガンダ、宣伝なのです。そして韓国朝鮮ではファンタジーです。
我々日本人は、誇りある文明の名において、断じて支那のプロパガンダや、朝鮮のファンタジーを受け入れてはなりません。
我々は、ただ真実を以て彼らの思惑を排除し、我が国家と民族の誇りと独立自尊の体制を貫いて参りましょう。
同時に支那は力の信奉者なのです。
従って、真実を真実として貫くためには、支那に優る「力」が必要です。
今こそ、国土の防衛の為に、そして我が民族の誇りを守るために、核抑止力の獲得と軍備の増強が急務です。
よって、共に力を併せて国軍の創設と核抑止力の獲得に邁進しましょう。
平成24年7月1日 
前衆議院議員 西村眞吾
 

皆さん、西村幸祐です。
今日は多くの方のご参集を得て画期的な運動が始まります。
中日新聞の危険な言論統制と闘っている一員として心強い限りです。
中日新聞は名古屋は言うに及ばず。東海地方だけでなく、北陸の一部や三重県の一部に及ぶ広大な地域を寡占的に支配しているメディアです。
そんな体質から、中日新聞は専制的な体質を隠そうともせず、私たちが掲載を申し込んだ意見広告の掲載を拒否してきました。
その意見広告は、南京事件について自由な議論を行いましょうという、趣旨で渡部昇一さん、すぎやまこういちさんという文化人から、安倍晋三元総理を始め、与野党を問わず超党派の政治家など8人が呼びかけ人となり、60人以上の国会議員が署名をした意見広告だったのです。
自由な議論をしましょう、という意見広告を、社論に合わないという理由で掲載を拒否した中日新聞は、まさに言論の自由を奪う、ファッショ的な体質を露わにしました。
そのような中日新聞の言論機関、報道機関としてあるまじき態度を糾弾し、徹底的に抗議し、不買運動を展開されることをお願いし、今日の画期的な皆さまの行動にエールを心からお贈りしたいと思っています。
皆さんのご健闘を心より祈っています。
平成24年7月1日      西村幸祐



日本を守る国民大行動in名古屋にご参加の愛国者の皆様!本日はご参加、誠にご苦労さまでございます。
東京から熱い連帯の挨拶を送ります。
1.(一つ)南京大虐殺は20世紀最大の大うそです。毛沢東全集にも蒋介石秘録にも1行も出てきません。「大虐殺はあった」と言い張る人はこの理由を教えてくれー!
1.(一つ)70年代南京市民の最高の人気俳優は高倉健だった。大虐殺をした筈の日本人俳優がなぜそれほどの人気だったのか。理由を教えてくれー!
1.(一つ)同じく70年代南京市民の最高の人気歌手は山口百恵だった。大虐殺をした筈の日本人歌手がなぜそれほどの人気だったのか。理由を教えてくれー!
1.(一つ)河村発言は「是非議論をしよう。」とよびかけた。どうして誰も議論に応じないのか!理由を教えてくれー!
1.(一つ)昭和20年代30年代40年代 北京政府は南京大虐殺など一言も言わなかった。何故言わなかったのか理由を教えてくれー!
1.(一つ)中日新聞は公正な報道機関では無いのか?なぜかくも中国に媚びへつらうのか、理由を教えてくれー!
最後に! 私は河村発言と今日の大行動にご参加の皆様を断固支持します!
共に頑張りましょう!
外国人参政権に反対する会東京代表
自治基本条例に反対する市民の会
会長  村田春樹
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