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【名古屋】日本乗っ取りの第一歩!中国の旧正月・春節祭・絶対反対!【犬山】

kage

2013/12/24 (Tue)

春節祭反対

中国の「友好」には必ず「侵略」が付いてきます!

日本列島乗っ取り計画の第一歩
中国の旧正月 春節祭
名古屋・犬山での開催 絶対反対!



第8回 名古屋 春節祭(しゅんせつさい)絶対反対!
2014年1/11~13
なごや春節祭反対

(日本列島乗っ取り計画 首謀者とその仲間たち)
    ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
主催:名古屋中国春節祭実行委員会
共催:中華人民共和国駐名古屋総領事館
後援:NPO法人愛知県日本中国友好協会、東海日中貿易センター、名古屋商工会議所、
   一般社団法人中部経済連合会、日中文化協会、社団法人愛知県観光協会、
   中日新聞社、財団法人愛知県国際交流協会、NPO法人中部日中経済交流会
協力:(開催概要 参照

第1回 犬山 春節祭(しゅんせつさい)絶対反対!
2014年2/14~16

犬山春節祭反対

第1回 犬山 春節祭 の担当者は下記の柴山議員です。
[凸電 抗議先]
愛知県 犬山市役所 
生活環境部 地域活動推進課
TEL 0568-61-1000
FAX 0568-63-0156
020600@city.inuyama.lg.jp

[凸電 抗議先]
犬山春節祭実行委員会(担当:柴山)
TEL 080-4177-4192
FAX 0568-62-8737


担当:柴山一生(しばやま いっせい)氏は犬山市会議員。
●犬山市襄陽市友好協会の創設時からのメンバーであり現在は専務理事。
http://www.city.inuyama.aichi.jp/profile/gikai/meibo/200705_05.html

柴山一生 特ア2

________________


名古屋と犬山で開催予定の
中国の旧正月「春節祭」絶対反対!


たかが、中国のお正月、お祭りではないか、
日中友好の為に一緒にお祝いして
なぜ悪いのだと思われるかもしれません。
しかしこれは日本乗っ取りの第一歩なのです。
虎視耽々と日本の土地、水源地、森林、
都会の一等地を狙っている中国共産党。
中国では日本人はおろか、自国民でさえ
自国の土地を買う事が出来ないというのに。

中国共産党は南モンゴル、ウイグル、チベットを
次々と併呑(へいどん)して、
資源を奪い、文化を破壊し、言語さえ奪って
自治区と称して統治を続けています。

例えば、チベットでは
これまで120万人以上の人が大虐殺され、
今も残酷な虐殺と民族浄化が続いています。
これは明日の日本の姿かもしれません。
日本の地方自治体はあまりに警戒心がなさすぎます。
友好の名のもとに侵略者を引き入れ、
移民の手引きをしているようなものです。
見返りに何をもらっているのでしょうか。
我々は中国に決して心を許してはいけないのです。


★平成25年最後の街宣活動は12月28日(土)です。

【頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部】
【中国への名城住宅跡地売却に反対する会】
________________

有本氏の発言をお聞きください。
私達が「春節祭」開催に反対する理由が詰まっています。
==============
Youtube チャンネル桜
3/3【討論!】中国経済犯罪被害の実態[桜H25/10/26]の抜粋

【有本香】中国の日本乗っ取り計画の実情!
http://www.youtube.com/watch?v=Tbw1_kZb6v8

(動画の有本氏の発言の要約/下段に全文書き起こし)
中国が、現在、日本のあちらこちらで
土地を買いあさっている。
それを手引きしているのが
中国へ行って大化けした「日本企業」だ。

10年ほど前に、日本の地方自治体が
中小企業に呼びかけ中国に行かせて会社を作らせた。
「名もない会社」ばかりだった。
それが、何故か「大化け」したのだ。

それらの会社は「先見の明がある」と
持ち上げられたが、実情は違う。
中国側で意図的に厚遇された結果
「大きな会社」となったのである。
そうした会社を辞めた従業員によれば、

中国へ進出していた間に
現地の会社中枢は中国側に乗っ取られ、
ついには日本の本社も中国から遠隔操作されて、
もはや日本の企業ではなくなっている。

中国は環境問題などで、
にっちもさっちもいかなくなっているので、
日本の森林、水が今後非常に価値を持ってくる
だろうという見通しの基に、
日本への進出の足がかりとして利用するために
日本から進出してきた会社を大きくしたのだ。
そういう(傀儡)企業を通じて、日本の地方自治体に
大規模に土地を用意してくれと要請しているのである。

地方自治体としては、日本に中国からの投資を
呼び込むのだからという考え方で協力してしまう。

北海道に例をとれば、観光特区を作ろうと働きかける。
しかし、その条件をよく読むと
中国からの大量移民の受け入れ、特区内では
中国人が、日本の他の地区では働けないような
職種の仕事でもできるようにする。
中国の運転免許証で日本の車を運転できる。
大幅に自由を認め、結果的にはすべての規制を
取り払うというようなことを
「観光振興」という名目でやってしまう。
(実質、日本国内に「中国自治区」が出来上がる)

この地方自治体のどうしようもない体質は非常に問題だ。
=============

  ↓↓  ↓↓  ↓↓
=============
【有本香】中国の日本乗っ取り計画の実情!
http://www.youtube.com/watch?v=Tbw1_kZb6v8
(ストレートな文字起こし)

有本
「あのけっこう恐いのは 
その私も2時間目にいったんですが、
自治体とその日本の自治体が
一生懸命その中小企業をむこーへいけとやる。
その 今 おつりがまたかえってきていて。
あのここの3年か4年ぐらい 
私は中国資本の土地買収の問題を取材しているんですけれども、
これを手引きしているのは
10年以上前に日本から中国にいって進出したことによって
大化けした企業なんですよ。
つまり日本では名もない会社だった。
本当に名もない会社が中国にいったわけですね。
地方の企業が中国へいって大化けした会社ってあるわけです。
そういうところがいわゆる手引き役になって、
例えば、突如森林を10万坪買いたいといって、
あるいは、中国の富裕層向けのいわゆる別荘とかですね。
社長も一緒にごらんになったけれどもそういうのは
全部みんな日本の企業なんです。
しかも、その10年以上前に中国に出て行って、
まあ何か先見の明があってといわれるんですが、そうではなくて、
むこうですごく厚遇されてかこまれて、会社自体は大きくなっているんですよ。
まあー一応。ところがそこをやっぱり辞めた人なんかに聞けば、
実態としては日本の本社もほとんど中国から
遠隔操作されてしまっているという状況らしいです。
それで、いまや中国は環境問題でニッチもサッチも行かなくなっているので、
例えば日本の森林・日本の水そういうものが
まあ今後そういう価値をもってくるだろうことをねらって、
今度又日本の自治体に声をかけるわけですよ。
そういう企業を通じて。
で、その大規模に用意してくれというようなことなんですね。
だから、行って返ってきているんです。
それで、その日本の自治体としては、
その、投資だからいいだろうと日本に、
こうじぶんどこの地元に投資をよびこむんだといって
そういうふうなことをまた逆にこんどやりはじめているんですよ。
そうなんですよ。」

水島社長
「馬鹿げたことをね」

有本
「そうなんですよ。
その特区の恐いのは違う話が出てくるんですよ。
例えば北海道なんかで土地の問題なんかが。
北海道の道議会のチャンネル桜に
でられた小野寺さんなんか
随分頑張ってやっておられるから
よくわかるんですけどね。
ようするに観光特区にいましょうとか
いいはじめるわけなんですよね。
で、そこへくっついてくる条件をよくよく見ると、
もう事実上中国から移民を受け入れる
かのごとくの話になっているわけですよ。
で、もう来たら、自由にいろんなことができると。
つまり、ノービザで入ってきて、
普通の日本では働けない業種にまで
もうみんな入り込めるというようになるとかですね。
あるいは、車の運転も中国の免許で
自由にできるようにするとかですね。
もう全部の規制をとっぱらうようなことを
観光振興という名目でやるんですね。
もうですから、
この自治体のどうしようもないこの体質!
これはもうどうしようもない!
(チャンネル桜・番組より)
http://www.ch-sakura.jp/579.html
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