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水間政憲 講演会 2015.11.22(日)南京事件ユネスコ登録と松井大将の名誉回復

kage

2015/11/13 (Fri)

■水間政憲 講演会 2015.11.22(日)
演題:南京事件ユネスコ登録と松井大将の名誉回復
主催:江蘇省南京市との真の友好を考える会


チラシDL(ミコスマアップロード)
南京事件ユネスコ登録と松井大将の名誉回復

名古屋市と南京市は昭和53年より
友好姉妹都市提携を結んでいます。
昭和57年、その南京市に
「侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館」が建設され今に至ります。
 ※南京大虐殺紀念館(なんきんだいぎゃくさつきねんかん)の中国での正式名称
 http://www.nj1937.org/jp/index.htm


また大虐殺があったとされる南京攻略戦の司令官は
ご当地名古屋出身の松井 石根(まつい いわね)大将です。

大亜細亜主義の松井大将
支那の民間人を虐殺することは考えにくく、
また大逆殺について否定的な資料も再発見される中 、
この問題は日中間また名古屋市・南京市間の問題となり
両市の公式な交流行事は為されぬままとなっています。
その上、この10月に中国の申請によって
ユネスコの記憶遺産に「南京大虐殺」が登録されるという事態となり、
問題は輪をかけて悪化の方向に進んでいます。

これらの事は東アジアの平和友好を望む私達日本人にとって
決して看過できることではありません。

名古屋市民として南京市との
真の友好交流を確立するにはどうしたらよいのか。
その為には先ず私達が30万人の虐殺があったとされる
南京攻略戦を正しく学ぶ必要があります。

そこで、田中正明氏の研究の継承者である
水間政憲氏を名古屋にお迎えしてお話を聞く機会を設けました。
皆さまのお越しをお待ちしております。

【講師】 水間 政憲 氏 (みずま まさのり)
講師略歴:昭和25年、北海道生まれ。
慶應義塾大学法学部中退。
近現代史(GHQ占領下の政治・文化)の捏造史観に焦点を絞り、
テレビ・新聞報道の反証を一次資料に基づき調査研究する。
著書に『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』 『いまこそ日本
人が知っておくべき「領土問題」の真実』 『「反日包囲網の正体』
他に「ひと目でわかる」シリーズ 9冊。

【日時】 平成27年11月22日(日) 
 14:00開場
 14:20開演 
 16:00終了予定
【会場】
名古屋ダイヤビルディング 2号館 4階 244会議室
(名古屋市中村区名駅三丁目16番22号)
http://www.nagoya-dbtec.co.jp/acsess.html

【入場料】 1500円

【主催】 江蘇省南京市との真の友好を考える会

===========
ジャーナリスト・水間政憲のブログ
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com

書籍 Amazon

・ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実(2015/8/6)
・ひと目でわかる「日の丸で歓迎されていた」日本軍(2015/3/19)
・ひと目でわかる「慰安婦問題」の真実(2014/10/25)
・ひと目でわかる「大正・昭和初期」の真実 1923-1935(2014/6/25)
・ひと目でわかる「戦前日本」の真実 1936-1945(2013/12/21)
・ひと目でわかる「アジア解放」時代の日本精神(2013/8/18)
・ひと目でわかる「日中戦争」時代の武士道精神(2013/5/29)
・ひと目でわかる「日韓併合」時代の真実(2013/2/1)
・ひと目でわかる日韓・日中 歴史の真実(2012/7/10)
・いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」(2011/4/15)
・有名女子中学入試問題の大嘘!証明写真で暴いてます (Knock‐the‐knowing)(2014/2/19)
・反日歴史認識の「教典」IV (Voice S)

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1/3【討論!】『南京大虐殺』記憶遺産11文書を検証する[桜H27/11/7]

https://youtu.be/P4-pV7Iy6AM
2/3][3/3
2015/11/07
◆『南京大虐殺』記憶遺産11文書を検証する
パネリスト:
 阿羅健一(近現代史研究家)
 江崎道朗(評論家)
 藤岡信勝(拓殖大学客員教授)
 水間政憲(ジャーナリスト)
司会:水島総


■関連動画


【高橋史朗】ユネスコ記憶遺産国際諮問委員会報告[桜H27/10/19] ★必見

https://youtu.be/LjhUCROihw0
2015/10/19 に公開
アブダビで開催されたユネスコ記憶遺産の国際諮問委員会に
オブザーバーとして参加され­た高橋史朗教授をお招きし、
「南京大虐殺」の登録を許した日本側の失策の総括と、
ユネ­スコの制度改革を視野に入れた反撃方法の提言などを行っていただきます。
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