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カテゴリ:【報告】落選ポスティング運動 の記事リスト(エントリー順)

[第26回 合同ポスティングご報告]第206回(2016/11/26) *拡散動画*GHQ焚書(ふんしょ)図書とは何だったのか?

kage

2016/11/28 (Mon)

【拡散動画】
【討論】シリーズ「日本の敵」:GHQ焚書(ふんしょ)図書とは何だったのか?[桜H28/10/22]
https://www.youtube.com/watch?v=rEWpwe9YS8w&t=4818s

落選運動 活動報告

[第26回 合同ポスティングご報告]第206回(2016/11/26)

本日は7名の有志の参加を得て、

(1)民進党 近藤昭一議員の落選チラシ
(2)愛知県版ちらし【日本に移民はいらない!】愛知県・外国人雇用特区反対!【日本人のための日本消滅】


の2種類同時ポスティングが実施されました。
本日、ポスティング前は「ちょっと寒いかな」といった気温でしたが、ポスティングをやり始めると暑くなって汗が出るほどでした。ポスティングは良い運動になります。私も何年か前にポスティングをやり始めた頃は、半日もやると足が痛くなって翌日は筋肉痛に見舞われまものでした、今では半日のポスティングなど平気になりました。確実に足腰が丈夫になっているなと実感します。あなたも国のため、健康のために一緒にポスティングをしませんか?初心者でも大歓迎いたします。一緒に汗をかきましょう。

さて、我々が標的としている近藤昭一ですが、彼には『立憲フォーラム』代表という顔があります。『立憲フォーラム』とは、3年前に発足した護憲派による超党派の議員連盟です。

立憲フォーラムHP
http://www.rikken96.com/

参加する議員の顔ぶれを見ると、よくもこれだけの売国議員を集めたなと思わされます。彼らは「平和、平和」と唱えれば平和が維持できるとでも思っているのでしょうか?彼らの頭の中にはさぞかしのどかなお花畑が広がっているのでしょう。羨ましい思考回路の持主たちです。

近藤昭一の今年11月12日のFacebookを覗くと、彼の思考回路がよくわかります。彼はその前日に富山で開催された『憲法理念の実現をめざす第53回大会』で挨拶したのですが、大会後に彼が記したFacebookの文章を紹介しましょう。

公布から70年、心から祝いたい。戦争を知らない世代だが、父親から話をよく聞いた。「戦争を嫌だ」とも言えず、赤紙一枚で殺し殺される戦場に呼び出されることなど再びあってはならない。戦争への反省から日本国憲法は生まれた。(中略)憲法は権力を縛るものなのに、憲法によって縛られている安倍政権が改憲を叫ぶというおかしな状況がおきている。もっともっと憲法の理念を具現化していくことこそ大切である。立憲主義の危機である。一人ひとりの不断の努力、民進党も皆さんと力を結集して頑張っていきたい。

近藤昭一は「憲法は権力を縛る」と表現していますが、本当のところはGHQによって押し付けられた現行憲法が日本を縛って日本を不自由にしているのですし、「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」と謳う現行憲法の精神が、戦後日本人から「自分の国は自分で守る」という当たり前の気概を失わせてしまったのです。その結果、立憲フォーラムに参集する大量の腰抜け国会議員が生まれるような事態になってしまったのではないのですか、近藤昭一君。

大東亜戦争であれだけ勇ましく闘った日本人が戦後、何故ここまで腰抜けになってしまったのでしょうか?

GHQの占領政策に見事にはめられてしまった感がありますが、GHQはどうやって日本人をここまで劣化させたのでしょう?そのことを解き明かす上で非常に重要なことがあります。それは、GHQによる焚書です。


【討論】シリーズ「日本の敵」:GHQ焚書図書とは何だったのか?[桜H28/10/22]
https://www.youtube.com/watch?v=rEWpwe9YS8w&t=4818s


GHQ焚書図書開封 第1回
https://www.youtube.com/watch?v=Ehj1rHJuWwY&list=PLubSbhcjV7IBRsRKZ1qXog74eod2NJ-09


チャンネル桜の西尾幹二先生による『GHQ焚書図書開封』シリーズは100回を超えますし、番組内容を書籍化したものも12冊刊行されています。

Amazon 『GHQ焚書図書開封』

詳しくは動画や書籍を見ていただければよいのですが、ここで簡単にその内容を紹介いたしましょう。

GHQが占領期間中に、新聞・雑誌・映画といった一切の刊行物を「検閲」していたことはよく知られています。しかし、「検閲」と「焚書」は全くの別物です。GHQは、戦前・戦中に刊行された図書のうちで7000以上の(GHQにとって不都合な)本を没収してしまい、戦後の日本人は大東亜戦争の戦意が形成された時期の大量の知性の表現に触れることを禁じられてしまったのです。これは相手国の歴史を消すことであり、いかに戦勝国であるといってもやってはならない大犯罪です。現行憲法には「思想の自由」「出版の自由」が謳われていますが、占領中の日本でそういった自由を大規模に侵したのがアメリカ自身なのです。

7000以上の総リストを作ったのはGHQですが、リストに基づいて実際に本の没収を全国的に行ったのは日本政府です。また、東京大学文学部を中心とした知識人が没収に「協力」しました。日本の歴史は、日本人の知的代表者によって廃棄され、その連続性を断ち切られたのです。戦後日本の今日に及ぶ頽廃の原点がここにあるといってよいでしょう。焚書とは、従順なる日本人を作るためのアメリカの時限爆弾だったのです。

以上が簡単な紹介となりますが、どんな本が焚書されてそこには何が書かれているのか、非常に興味が湧いてきませんか。私も西尾先生の膨大な動画・書籍を少しづつ消化して勉強していますが、興味がつきません。日本人がこのような歴史を知って戦後の欺瞞に気付けば、戦後レジームから脱却も自然とできるのではないでしょうか。私も戦後レジームからの脱却の一助となれるよう、微力ながら活動を続けていきたいと思います。

(報告者 Y.U)

[第26回 合同ポスティングご報告]第206回(2016/11/26)

【頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部】
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■頑張れ日本!全国行動委員会(東京本部)公式サイト
頑張れ日本!全国行動委員会 公式サイト

チャンネル桜(株式会社日本文化チャンネル桜)
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Youtube
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ニコニコチャンネル
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[第25回 合同ポスティングご報告]第204回(2016/10/22)

kage

2016/10/25 (Tue)

[第25回 合同ポスティングご報告]第204回(2016/10/22)

本日は12名の有志の参加を得て、

(1)民進党 近藤昭一議員の落選チラシ
(2)【2016/11/6】日本に移民はいらない!外国人雇用特区反対!【名古屋・街宣】の告知チラシ

の2種類同時ポスティングが実施されました。

先月は雨のために泣く泣く中止となったポスティング活動ですが、本日は曇りではありましたがこの時期にしては温かくて非常にやりやすい一日となりました。

近藤昭一の売国奴ぶりについては今更説明するまでもないのですが、近藤昭一の(売国的)政策の一つに「脱原発」があります。近藤昭一の最近のFacebookを覗くと

「国民の声とは裏腹に原子力政策に前のめりな安倍政権。そこにブレーキをかけてきたのが新潟県民であり、泉田県知事でした。その泉田さんが立候補しないという中、再稼働させないと立候補した米山さんの勝利は、新潟県民の勝利であり、民意の勝利、民主主義の勝利です。おめでとうございます!」

と、先日行われた新潟県知事選挙で柏崎刈羽原発の再稼働を認めない立場の米山候補の勝利を祝福しています。米山候補が勝利したのは確かに新潟県民の民意の表れと言えるのでしょうが、新潟県民は真摯に原発問題を考えた上で投票行為に及んだのでしょうか?そのことを考える時、原発問題の最も当事者である柏崎市、刈羽村での得票率は非常に示唆に富んでいます。

【桜便り】沖縄左翼リーダー山城逮捕! / 新潟県知事選の正体 〜 ボギーてどこん / 三井田孝欧柏崎市議[桜H28/10/19]
https://www.youtube.com/watch?v=Pdpz5kJffwY


新潟県全体の得票率は「米山候補52.15%、森候補45.89%」ですが、柏崎市では「米山候補45.17%、森候補53.51%」、刈羽村では「米山候補38.07%、森候補61.05%」となっており、原発問題の最も当事者は逆に(再稼働を認める立場の)森候補に投票するという逆転現象が見られます。これは何を意味しているのでしょうか?

柏崎市、刈羽村の有権者は、行政側から原発についての詳しい説明を何度も受けていますし、それだけ新潟県全体の有権者よりも原発についての正しい知識を持っているはずです。その結果、原発は再稼働すべきと考える人の割合が多くなったというわけです。

この選挙結果を受けてマスコミは「反原発の潮流が生まれた」といった報道をしましたが、実際はそうではなく、選挙の結果が無知な有権者の投ずる一票によって左右されてしまうという民主主義の危険性がここに表れているのです。近藤昭一は「民主主義の勝利」などとほざいていますが、全くわかっておりません。(もっとも、有権者が無知な程、近藤昭一の「脱原発」といったフレーズにコロッと騙されてしまうわけですから、奴のような売国奴にとっては有権者が賢くなるのが一番恐ろしいことなのでしょう。)

今回の選挙は、本来であれば「上越新幹線の新潟空港乗り入れ」といった国土強靭化に関する政策についても大いに論点に掲げるべきでありましたし、またそのような政策は新潟県民のみならず国民全体の関心事でもありますから、全国民を挙げての活発な議論の糸口にもなったはずです。確かに原発問題は大変に大きな問題ではありますが、今回「原発!イエス? or ノー?」というワン・イシュー(単一争点)の選挙になってしまった感があるのは非常に残念に思います。さらに、原発という国家のエネルギー安全保障の根幹に関わる問題が、一県民の住民投票の結果で左右されてしまうというのも何とも空恐ろしいものを感じます。

米山新新潟知事はこれまでに自民党・維新の会と渡り歩いてきた人物ですが、今回の選挙では日本共産党などの野党共闘の立役者として一躍有名になりました。米山新知事は以前は原発推進の立場でしたが、今回の選挙では反原発の旗手としてその存在を世に知らしめたわけです。見事なまでの「方向転換」ではありますが、意見が変わる事それ自体はとやかくは言いますまい。人は成長する過程で意見が変わるというのは当たり前のことでもあるからです。

しかし、公人としてこれまで原発推進の立場であった人物が何の釈明もなく原発阻止の立場へと豹変するとなれば、政治家としての姿勢・資質に疑問を持たれても仕方のないところだと思います。しかしなんかこの構図、どこかで聞いた話ではないですか?そう、翁長現沖縄県知事を連想しますよね。

普天間基地の辺野古移設反対の急先鋒である翁長知事もかつては辺野古移設に賛成していたのです。辺野古移設の当事者である辺野古住民の7〜8割は移設容認派なのですが、平成26年の沖縄県知事選挙の際、沖縄2紙(琉球新報、沖縄タイムス)の援護射撃にも助けられて辺野古移設推進の立場である仲井眞元沖縄県知事を破ったのは記憶に新しいところです。

地元住民の意向が蔑ろにされる中で過去の言動と真逆な主張をする候補者が勝利するという構図は、平成26年の沖縄県知事選挙と今回の新潟県知事選挙で似通っているように思えるのです。翁長知事は辺野古移設に反対しながらも補助金はちゃっかりといただくというしたたかさをお持ちですが、米山新知事は原発反対を叫びながらもこれまで国からいただいていた原発関連の補助金をこれからも受け取るのでしょうか?非常に見ものですね。

ちなみに、原発は「停止していれば安全」というわけではありません。使用済み核燃料が沈められているプールが原発内部にあるという点においては、再稼働していようがいまいがそのリスクに変わりはないのです。米山候補に投票した有権者がこの辺りを理解して投票したのかどうかも非常に怪しいではありませんか。結局、民主主義は有権者の質が高くなければ有効に機能しないということなのです。

このような選挙結果を目の当たりにすると、国民が国を守るという非常に崇高な義務を果たすことを全く考えずに、ただの空気とノリで政治の代表を選び出しているのではないかと感じてしまうのです。よく、政治不信といったことが叫ばれます。確かに、政治家や官僚にその責任の一旦があるという部分もあるのでしょう。しかし、我々国民が政治に関する事柄について自らが責任を負っているという自覚に欠けてしまっているのが問題の本質だと思うのです。

政治家や官僚がしっかりとしなければならないのはもちろんのことです。しかし、我々国民が「政治は自らの生死にも関わる問題であり、その責任は自らが負わなければならない」といった自覚を持つことこそが大切なのではないでしょうか。そういった自覚を持つ国民のみが、真の主権者として政治に参加する権利と義務が与えられると思うのです。

このブログをご覧の方の中には、近藤昭一支持者もいるかもしれませんが、私は近藤昭一支持者に問いたいのです。「あなたは自分の頭で考えて政治活動をしているのですか?」と。もしもあなたが自分の頭を使って考えた結果、近藤昭一支持という結論に至ったのであれば、私はあなたを咎めるつもりはありません。人には思想・信条の自由があると思うからです。しかし、あなたが例えば連合系の組合に属していて、その関係でさしたる考えも持たずに近藤昭一の政治活動に携わる形となっているのであれば、私はあなたを許すことはできません。思考停止した人間には政治活動をする自由などないと思うからです。そのような思考停止は社会に多大な迷惑をかけて、必ずや社会を破滅の方向に導くことになるのです。

人として生きている限り、思考停止は最大の悪なのです。私も政治活動に携わる端くれとして「政治は子供の遊び場ではない」という言葉を胸に刻みながら、自らの行動を律していく所存です。

藤井教授都構想シリーズ『最終回』 〜人類最大の悪は「空気とノリの民主主義」である〜
https://www.youtube.com/watch?v=7ny3GK34ePw


(報告者 Y.U)

【頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部】
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頑張れ日本300愛知kuro2
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愛知県版ちらし【日本に移民はいらない!】愛知県・外国人雇用特区反対!【日本人のための日本消滅】
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◎11月大型街宣の予告/[第24回 合同ポスティングご報告]第202回(09/24)街宣の報告 ★初の雨天中止

kage

2016/09/26 (Mon)

◎11月大型街宣の予告

★初の雨天中止[第24回 合同ポスティングご報告]第202回(09/24)街宣の報告

20160924_愛知 天気図

★初の雨天中止
[第24回 合同ポスティングご報告]第202回(09/24)街宣の報告

【実施予定日】2016年9月24日(土)

本日は10名の有志の参加を得て、

(1)民進党 近藤昭一議員の落選チラシ
(2)実質的な移民推進政策である
「外国人雇用特区」を推進する大村愛知県知事への抗議チラシ

の2種類同時ポスティングが実施されました、
とご報告したいところなのですが・・・。

本日は午前中から雲行きが怪しく
雨がポツポツと降ったりもしましたが、
でも昨日の天気予報では曇りの予想でしたし、
我々の活動を神様が邪魔するわけはない、と高を括っていました。

しかし、開始時刻の14時になると
集合場所の塩釜口駅周辺で本格的に降り出してしまい、
我々は一旦近くのファミレスに避難しましたが、
その後も雨足が弱まらず、
雨の日に無理にポスティングをして
濡れたチラシを皆さんに配っても
申し訳ないということで泣く泣く中止となりました。

折角10名の有志が集まったにもかかわらず
このような無念な結果となってしまい、非常に悔しい思いです。
ちなみに、雨でポスティングが中止になったのは今回が初めてです。

神様、次回はよろしくお願いします。

(報告者 Y.U)

【頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部】
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矢印 赤 まる 100

街宣活動 テンプレ001


【告知】名古屋 11月6日 大型街宣 2016年

この場をお借りして、
11月に予定されている
大型街宣の宣伝をさせていただきます。

まだ街宣のテーマ名は決まっていませんが、
大村知事の外国人雇用特区にみられるような
移民につながる政策に反対するテーマで考えております。

外国人雇用特区 反対 500

詳細は改めてお知らせしますが、
国を亡ぼす移民政策などとんでもないと思われる方は
どなたでも参加可能です。

日時 平成28年11月6日(日)14〜16時
場所 名古屋駅東口


当日の街宣に向けて、
公開されたばかりの次の動画を見ておくと
移民政策の現状がよくわかります。

………………………………………………

【討論】『外人天国』日本の危機[桜H28/9/24]
https://www.youtube.com/watch?v=diB3kYjJTTc


………………………………………………

上の動画の18分頃に三橋貴明さんが発言されていますが、
移民政策を推進しているのは「安倍政権」だということを
我々保守の側は認めたくなくても認めなければなりません。
昨年、我々は安倍政権の進める平和安全法制に
賛成の立場で街宣活動を行ってきましたが、
安倍政権でもダメなものはダメだとしっかりと訴えていかなければなりません。


……(もううひとつ関連動画をご紹介)……

【直言極言】日本に根を張る中国人の実態[桜H28/9/23]※かなりヤバい現状
https://youtu.be/VxkB8P66B_Q

ゲスト:坂東忠信(元警視庁通訳捜査官・外国人犯罪対策講師)

Amazon(2016/10/8 青林堂 新刊)在日特権と犯罪
特別永住資格などの特権的待遇の陰でこれまで明らかにされなかった在日外国人による犯罪の実態を、元警察官が警察庁の統計データとともに明らかにする! (内容は↓↓下を御覧ください)

………………………………………………

名古屋駅で日本共産党が志位委員長なんかを呼んで街宣をすると
それはそれは多くの人が集まります(動員もかなり多いのでしょうが)。
国を守る気概のない連中の街宣にあれだけの人が集まり、
国を守る気概に溢れたわれわれの街宣が参加者数の面からすると
負けてしまっているのはなんとも悔しい思いがします。

皆さまも是非、周りの人にも呼び掛けて名古屋駅東口に集まってください。
11月6日、名古屋駅東口を多くの日の丸で埋め尽くしましょう。


japa001s_20160711155412337.gif

※去年の大型街宣の様子↓
(1)【第178回街宣】9/6平和安全法制 賛成!緊急国民行動 in NAGOYA 御礼とご報告
【第179回街宣】9/12 平和安全法制 賛成!緊急国民行動 in NAGOYA のご報告

(報告者 Y.U)

【頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部】
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頑張れ日本300愛知kuro2


………………………………………………
※Amazonのページには何故か本の内容が掲載されていません。

坂東忠信 在日特権と犯罪

Amazon(2016/10/8 青林堂 新刊)在日特権と犯罪

特別永住資格などの特権的待遇の陰でこれまで明らかにされなかった在日外国人による犯罪の実態を、元警察官が警察庁の統計データとともに明らかにする!
〈主な内容〉http://honto.jp/netstore/pd-book_28102657.html
第一章 国際感覚を取り戻せ
「在日」でさえ感じる疑問/日本はすでに移民国家/いろいろな「在日」……など
第二章 移民国家日本の歴史
「在日」外国人とは?/日清・日露戦争でも植民地にしない?/戦後の「国籍離脱者」たち/戦後の暴力革命と「特権」発生/在日朝鮮民族の「特権」は都市伝説か?/これからの具体的「在日特権」対策……など
第三章 「犯罪特権」と「嫌韓」
「来日」と違う「在日」犯罪の国籍構成/犯罪種別ごとの分析/過去10年間の外国人による日本人殺害事件/国際法に反する特定民族の優遇/日本の今後と外国人……など【本の内容】

坂東忠信ブログ 2014.12.18「在日特権」は、かなりヤバい。
http://taiyou.bandoutadanobu.com/?eid=1235325
………………………………………………

[第23回 合同ポスティングご報告]第200回(08/27)街宣の報告 ★民進党・近藤昭一議員の最近の活動

kage

2016/08/28 (Sun)

第200回 街宣(第23回合同ポスティング)の御報告

2016年8月27日(土)

本日は8名の有志の参加を得て、

①民進党 近藤昭一議員の落選チラシ
②実質的な移民推進政策である
「外国人雇用特区」を推進する大村愛知県知事への抗議チラシ

の2種類同時ポスティングが実施されました。


暑さ対策のために開始時刻を16時としましたが、前日までのじりじりと照り付ける日差しがありませんでしたし、この時期にしては割りとやりやすい活動となりました。
__________

①民進党 近藤昭一議員の落選チラシ(A4版
350_民進党_近藤昭一落選チ2016 色
②実質的な移民推進政策である「外国人雇用特区」を推進する大村愛知県知事への抗議チラシ(A4版
500_外国人特区反対ちらし
__________

近藤昭一の愛知3区に住民票を持つ私にとって、近藤昭一落選運動は特別な意味を持っています。

わが選挙区から近藤昭一のような人物を国政に送り出しているのかと思うと、言葉は悪いですが虫唾が走るというものです。国会議員は祖国のために命をかけて働くのが本来の姿ですが、近藤昭一は祖国・日本のために命をかけているとは到底思えません。もっとも、1998年に金正日が国防委員長に就任した際に祝辞を送った彼は「祖国」のために日本を貶める活動に邁進しているのかもしれませんが・・・

近藤昭一の最近の活動は、沖縄・高江のヘリパッド建設反対のようです。

ヘリパッド建設反対の人達とつるんで栄の三越ライオン前で演説をしていますが、この演説を聞けば彼の政治スタンスがよくわかろうというものです。インターネットでこのような動画が自由に見られる現代は恵まれているなあ、とつくづく感じますね。

■「高江を守れ!名古屋アクション」第2回@栄・三越ライオン前(2106.8.7)
近藤昭一の演説は17:00〜

https://www.youtube.com/watch?v=LrBHIPBgfL0


近藤昭一は高江で起こっていることが沖縄以外ではあまり報道されずに国民もあまり関心を持っていないことを憂いていますが、これに関してはまったくその通りです。

今、高江で起こっていることは沖縄の問題のみならず尖閣諸島問題とも直結する日本人全体の問題であり、皆が関心を持たなければなりません。今まさに中国に尖閣諸島が侵略されつつありますが、「一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壤無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ」と教育勅語が説くように、尖閣諸島を絶対に中国に渡してはならないという強い意志を皆で共有して行動すべき時なのです。

日本は今、それほどの国難に直面しているのです。

とは言え、そこはさすがに近藤昭一です。近藤昭一は高江の問題を我々とは違う視点で捉えており、何と「法治国家たる日本が、平和を愛して止まずにヘリパッド建設に反対する地元の住民や活動家を不法に排除した。日本はもはや法治国家ではない」と国の責任を問うているのです。確かに、今年の7月22日にN1ゲートに張られたテントが強制的に撤去されたという事実はありますが、彼らは一体どういった振る舞いをする人達なのでしょうか?

■【沖縄の声】自然を守れ?沖縄サヨクによる高江メインゲート前での”目に余る蛮行”[桜H28/7/26]
https://www.youtube.com/watch?v=q93zezDof1A


こんなサヨク連中が「不法に」占拠していたのであり、そういった不法な行為を法治国家が法に基づいて対応するのは当然ではないですか、近藤昭一君!このような小学生でもわかる話を、国会議員を長年勤める近藤昭一が理解できないはずがないのですが、そんなことは知らぬふりをしてサヨク連中と一緒に騒ぎたいのでしょう。本当にもろくでもない、国会議員として失格な男です。

サヨク連中は「ヘリパッドを高江に新たに建設にすると、オスプレイが飛んできて高江の住民の安全を脅かす」といったもっともらしい屁理屈をこねていますが、そもそも高江にヘリパッドを新たに建設するのではありません。北部訓練場にあるヘリパッドを移設するというのが真実であり、そうすることで北部訓練場の半分に当たる広大な面積が返還されるのです。基地反対を叫ぶサヨク連中にとっては本来はありがたい話のはずなのですが、なぜサヨク連中は反対を叫ぶのでしょう?ここは発想の転換が必要です。サヨク連中はただの『当たり屋』であり、日当を目当てに、何でも反対するのが彼らのアイデンティティーなのです。

■沖縄、機動隊が市民排除?不法占拠の『当たり屋』だからでしょーがっ!www|竹田恒泰チャンネル
https://www.youtube.com/watch?v=rKtHdU30wLA


サヨク連中が『当たり屋』という認識があれば、連中の不整合な言動もさもありなんと納得できます。

サヨク連中は「自然を守れ」と叫ぶ一方で、自らの休憩場所を作るために下草や雑木を伐採して平気で自然を破壊します。サヨク連中は「平和、平和」と叫びながら、実態はひどく好戦的で暴力的な輩です。近藤昭一は自身のツイッターで「高江の現場で頑張っている皆さんに心からの連帯のエールを送り、それぞれの場所で頑張り合いたいと思います!」などとほざいていますが、近藤昭一は実際に高江に行っているのですから、サヨク連中の実態をよく知っているはずです。そんな連中にエールを送るだと?ふざけるんじゃない!こんな男は一刻も早く政界から追放しなければならないのです。

近藤昭一は上の演説で「平和に生きる権利」と叫んでいますが、国会議員が国を守る覚悟も示さずそのような言葉を平気で垂れ流すことに対して私は無性に腹が立ちます。確かに、皆が平和に生きられるという価値感があってもいいとは思います。しかし「平和、平和」と叫ぶだけで本当に平和が訪れるのでしょうか?平和を維持するためには、時には戦わなければならない局面もあるはずです。先の大戦時、沖縄においても家族のため、国のために自らの命を犠牲にした多くの方々がいました。

■我那覇真子 中国の尖閣諸島侵略を許すな!緊急国民行動 有楽町イトシア前於 平成28年8月17日
https://www.youtube.com/watch?v=xDrrzzWjg0s


我那覇さんは沖縄でサヨクを相手に戦っておられる非常に立派な女性です。

我那覇さんの演説と近藤昭一の演説、どちらに胸を打たれますでしょうか?我那覇さんの親戚の当時17歳だった少女は「私はまだ若くてやりたいこともたくさんあるけれど、でも今は家族のため、お国のために行くことが本望です」と言って出陣され、散華されたのです。そのような多くの犠牲の上に今の平和な生活があることも忘れて、ただ平和とだけ叫んで、自分が何か立派なことをしていると勘違いして優越感に浸っているサヨク連中、また、そういったサヨク連中とつるんで高江に乗り込んで一緒に騒いでいる近藤昭一、福島みずほ、山本太郎といった国会議員は恥を知れ、本当に情けないぞ、と言いたいです。

我々はそのような権利ばかりを主張する市民にはなりたくありませんし、国防という義務をしっかりと背負った国民でありたいと思っています。我々の活動は泥沼の中をかき分けて少しずつ前に進むがごとくの活動ですし、簡単に報われるような甘いものではありませんが、しかし、この活動が先祖と子孫を繋ぐ活動であるということを忘れずにこれからも地道な努力を続けていく所存です。

(報告者Y.U)

【頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部】
http://ganbarenihonaichi.blog24.fc2.com
頑張れブログプレート_167

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◎今までのポスティング報告

今までの街宣・署名運動

[第22回 合同ポスティングご報告]第198回(07/23)街宣の報告

kage

2016/07/24 (Sun)

第198回 街宣(第22回合同ポスティング)の御報告

本日(7/23)は8名の有志の参加を得て、

①民進党 近藤昭一議員の落選チラシ
350_民進党_近藤昭一落選チ2016 色


8月5日~8月7日開催 「第15回もうひとつの戦争展」 チラシ
2016_500 もうひとつの戦争展 表

公式ブログ:http://sensouten.blog.so-net.ne.jp/ 
◎頑張れ日本!愛知県本部も出展しております。是非ご参加ください!

の2種類のチラシポスティングが実施されました。

蒸し暑さと、急な坂の多い地形に悩まされながらのポスティングとなりました。
ご参加いただいた皆様、ご苦労様でした。


今年後半の活動方針についても概要が話し合われ、参議院選挙の結果を受けての憲法改正や、一触即発の様相を形成しつつあるチャイナの南シナ海・東シナ海侵略を注視しつつも、現在のところの直近の大テーマは、「反グローバリズム」なのではないか?というところへ話は向かいました。

「反グローバリズム」は、移民問題、外国人労働者や民泊などの国内制度問題、TPPなど国際協定による主権の制限問題や硬直した財政均衡主義などの経済・財政問題 etc……といった、幅広い問題を含むテーマとなります。 英国のEU離脱や米国のトランプ現象、またはチャイナの国際法無視の膨張主義を、「世界秩序の再編」という捉え方をするならば、日本の憲法改正も反グローバリズムの文脈に乗るものなのかもしれません。

とはいえ、大きな話だけでは、肝心の「行動」につながりにくくもなります。

私たちは、例えば3月に決着をみた名城住宅問題や、現在進行中の愛知県における外国人雇用特区への反対署名活動のように、大きなテーマにつながりながらも、個別的・具体的・行動的そして誰でも参加できる開かれた県民・国民運動を展開していきたいと考えております。本年後半も、どうぞよろしくお願いいたします。

(安城の林)

【頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部】
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